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『点子ちゃんとアントン』

点子ちゃんとアントン スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]
1999年・独
原題:Pünktchen und Anton
107分

Directed by
Caroline Link

Writing credits
Erich Kästner (novel)

Caroline Link (writer)

Produced by
Christoph Holch .... producer
Uschi Reich .... producer
Peter Sterr .... executive producer
Susanne van Lessen .... producer
Peter Zenk .... co-producer

Original Music by
Niki Reiser

Cinematography by
Torsten Breuer

Film Editing by
Patricia Rommel

Casting by
An Dorthe Braker
Nessie Nesslauer

Production Design by
Susann Bieling

Costume Design by
Katharina von Martius

Cast
Elea Geissler ... Annaluise / Pünktchen
Max Felder ... Anton
Juliane Köhler ... Bettina Pogge
August Zirner ... Richard Pogge
Meret Becker ... Elli Gast
Sylvie Testud ... Laurence
Gudrun Okras ... Dicke Bertha
Benno Fürmann ... Carlos
Michael Hanemann ... Professor Bremser
Helmfried von Lüttichau ... Giovanni
Thomas Holtzmann ... Man in the pawnshop
Vincent Aydin ... Ricky
Florian Wiechmann ... Charly
Hubert Mulzer ... Police officer
Arnd Klawitter ... Card seller

*****

@TV(シネフィル・イマジカ)

久々に、ハッピーエンドが嬉しくて、ちょっとうるうるしてしまった。

点子ちゃんが天真爛漫で可愛くて、よくぞこの家庭から、こんな良い子が育ったものだと思う。

点子ちゃん役の Elea Geissler って、所謂天才子役ってやつなんだろう。
今も女優をしているらしい。
当時11歳だった彼女が、10年後の今、どうなっているのか観てみたい。

最後に、海岸の土手?を飛び降りるシーンがあったが、私は、あれくらいの土手で、骨折したんだが…(--;)。

原作とは、細かい設定が変えてあったみたい。

点子ちゃんとアントン (岩波少年文庫)  点子ちゃんとアントン (少年少女世界名作全集)
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『ダイハード4』

ダイ・ハード4.0 (特別編/初回生産分限定特典ディスク付き・2枚組)
2007年/米・英
130分
原題:Live Free or Die Hard

Directed by
Len Wiseman

Writing credits
(WGA)
Mark Bomback (screenplay)

Mark Bomback (story) and
David Marconi (story)

John Carlin (article "A Farewell to Arms")

Roderick Thorp (certain original characters)

Produced by
Stephen J. Eads .... co-producer (as Stephen James Eads)
Michael Fottrell .... producer
Arnold Rifkin .... executive producer
William Wisher Jr. .... executive producer (as William Wisher)

Original Music by
Marco Beltrami

Cinematography by
Simon Duggan (director of photography)

Film Editing by
Nicolas De Toth

Casting by
Deborah Aquila
Mary Tricia Wood (as Tricia Wood)

Production Design by
Patrick Tatopoulos

Art Direction by
Beat Frutiger
James Hegedus
Troy Sizemore (supervising art director)

Set Decoration by
Robert Gould

Costume Design by
Denise Wingate

Cast
Bruce Willis ... John McClane
Timothy Olyphant ... Thomas Gabriel
Justin Long ... Matt Farrell
Maggie Q ... Mai
Cliff Curtis ... Bowman
Jonathan Sadowski ... Trey
Andrew Friedman ... Casper
Kevin Smith ... Warlock
Yorgo Constantine ... Russo
Cyril Raffaelli ... Rand
Chris Palermo ... Del (as Christopher Palermo)
Mary Elizabeth Winstead ... Lucy
Sung Kang ... Raj
Zeljko Ivanek ... Molina
Christina Chang ... Taylor

*****

@シネプレックス

いくら何でも、不死身すぎ。
ちなみに、私は、1~3は、見ていない。

『ダ・ヴィンチ・コード』

ダ・ヴィンチ・コード(上)
2006年/米
原題:The Da Vinci Code (aka The DaVinci Code)
製作総指揮:トッド・ハロウェル/ダン・ブラウン
製作:ブライアン・グレイザー/ジョン・コーリー
監督:ロン・ハワード
脚本:アキバ・ゴールズマン
原作:ダン・ブラウン
撮影:サルヴァトーレ・トティーノ
美術:アラン・キャメロン
音楽:ハンス・ジマー
衣装:ダニエル・オーランディ
出演:トム・ハンクス(Robert Langdon)/オドレイ・トトゥ(Sophie Neveu)/イアン・マッケラン(Sir Leigh Teabing)/ジャン・レノ(Captain Fache)/ポール・ベタニー(Silas)/アルフレッド・モリーナ(Bishop Aringarosa)/ユルゲン・プロフノウ(Andre Vernet)/Jean-Yves Berteloot(Remy Jean)/エチエンヌ・シコ(Lt. Collet)/ジャン・ピエール・マリエル(Jacques Sauniere)/マリー ・ フランソワーズ ・ オードラン(Sister Sandrine)/Rita Davies(Elegant Woman at Rosslyn)/フランチェスコ・カルネルッティ(Prefect)/Seth Gabel(Michael)/Shane Zaza(Youth on Bus)

*****

前評判ほど悪くはない。
こぞって観に行くほど良くはない。

必要性が分からないダイイング・メッセージとか、刑事とか、突っ込みどころが多いけど、多分、小説は面白いんだろうと思う。

宗教について、ささやかな知識があって、でもあまり詳しくないってのが、ちょうど良かったのかも…(^^;)。

*****

オドレイ・トトゥの顔、どうも好きじゃないんだが、なんか顔が変わって来た気がする。(オーバーな表情も少なかったし)
あまり嫌な感じがしなくなってきた。

『トランスポーター』

トランスポーター【廉価版2500円】
2002年/仏・米
原題:The Transporter
製作:リュック・べッソン/スティーヴ・チャスマン
監督:ルイ・レテリエ/コーリー・ユエン
脚本:リュック・べッソン/ロバート・マーク・ケイメン
撮影:ピエール・モレル
美術:ユーグ・ティッサンディエ
音楽:スタンリー・クラーク
衣装:マルティーヌ・ラパン
出演:ジェイソン・ステイサム(Frank Martin)/スー・チー(Lai (as Shu Qi))/マット・シュルツ(Wall Street)/フランソワ・ベルレアン(Tarconi)/リック・ヤング(Mr. Kwai)/ダグ・ランド(Leader)/ディディエ・サン・ムラン(Boss)/トニオ・デスカンヴェル(Thug 1)/ローラン・デスボン(Thug 2)/Matthieu Albertini(Thug 3)/ヴァンサン・ネメス(Pilot)/ジャン・イヴ・ビリアン(Little Thug)/Jean-Marie Paris(Giant Thug)/アドリアン・デアルネル(Newscaster)/Alfred Lot(Cop 1)

*****

@TV

ジェイソン・ステイサムが格好良い。
でも、後半、ドタバタとお決まりのパターンに突入。

そもそも、あまり運んでないよね?

*****

フランスのパトカー(プジョー)って格好良いなぁ~。

『ダニー・ザ・ドッグ』

ダニー・ザ・ドッグ DTSスペシャル・エディション (初回限定生産)
2005年/仏・米・英・香港
102分
原題:Danny the Dog (Hong Kong: English title)/Unleashed (USA)
製作:リュック・べッソン/ジェット・リー/スティーヴ・チャスマン
監督:ルイ・レテリエ
脚本:リュック・べッソン
撮影:ピエール・モレル
美術:ジャック・ビュフノワール
音楽:マッシヴ・アタック
衣装:オリヴィエ・ベリオ
特撮:フィリップ・ユバン
出演:ジェット・リー(ダニー)/モーガン・フリーマン(サム)/ボブ・ホスキンス(バート)/ケリー・コンドン(ヴィクトリア)/ヴィンセント・リーガン(Raffles)/ディラン・ブラウン(Lefty)/Tamer Hassan(Georgie)/マイケル・ジェン(Wyeth)/フィリダ・ロウ(Distinguished Lady)/Carole Ann Wilson(Maddy)/Michael Ian Lambert(The Stranger)/Jaclyn Tze Wey(Danny's Mother)/Puthirith Chou(Teen Danny)/Tony Theng(Little Danny)/Owen Lay(Baby Danny)/シルヴィオ・シマック(1st fighter in underground pool fight(uncredited))

*****

@DVD

ジェット・リーが、なかなかいじらしい。
アクションとかは、凄いのに、ストーリーが甘く感じるのは、リュック・ベッソンが脚本だから?

>>>>>(ネタバレ)>>>>>
それにしても、自体をどんどん悪化させて終わったような…。
<<<<<
突っ込みどころも多く、消化不良のまま終わっちゃった(--;)。

*****

観てる間、ずっと頭の中で、「ポパイ・ザ・セーラーマ~ン♪」がかかっていた。

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  • Author:み
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