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『ヴィドック』

ヴィドック ― 2枚組 DTSプレミアム エディション
2001年/仏
原題:Vidocq
製作総指揮:オリヴィエ・グラニエ
製作:ドミニク・ファルジア
監督:ピトフ
脚本:ピトフ/ジャン・クリストフ・グランジェ
撮影:ジャン・ピエール・ソベール/ジャン・クロード・ティボー
出演:ジェラール・ドパルデュー(ヴィドック)/ギョーム・カネ(エチエンヌ)/イネス・サストレ/アンドレ・デュソリエ/エディット・スコブ/ムーサ・マースクリ
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『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』

ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ
2001年/米
原題:Hedwig and the Angry Inch
製作総指揮:マイケル・デ・ルーカ/エイミー・ヘンケルズ/マーク・タスク
製作:パメラ・コフラー/ケイティ・ルーメル/クリスティン・ヴァション
監督・脚本:ジョン・キャメロン・ミッチェル
原作:ジョン・キャメロン・ミッチェル/スティーブン・トラスク
撮影:フランク・G・デマーコ
出演:ジョン・キャメロン・ミッチェル(ヘドウィグ)/ミリアム・ショア/マイケル・ピット(トミー)/スティーブン・トラスク/セオドア・リスチンスキー/ロブ・キャンベル/マイケル・アラノフ/アンドレア・マーティン

『チェーン・リアクション』

チェーン・リアクション
1996年/米
原題:Chain Reaction
製作総指揮:リチャード・D・ザナック/アーウィン・ストッフ
製作:アーン・シュミット/アンドリュー・デイビス
監督:アンドリュー・デイビス
脚本:ジョシュ・フリードマン/J・F・ロートン/マイケル・ボートマン
原案:アーン・シュミット/リック・シューマン/ジョシュ・フリードマン
撮影:フランク・タイディ
音楽:ジェリー・ゴールドスミス
出演:キアヌ・リーブス(エディ・カサリビッチ)/モーガン・フリーマン(ポール・シャノン)/レイチェル・ワイズ(リリー・シンクレア)/フレッド・ウォード(フォード捜査官)/ケヴィン・ダン(ドイル捜査官)/ジョアンナ・キャシディ(マギー・マクダーモット)/チェルシー・ロス(エド・ラファティ)

*****

タイトルと内容が結びつかない。
何も考えずに楽しめたが、来週には、忘れてそう。

キアヌの格好良さは忘れないけど…。
これくらい体重があるキアヌも好きっ。

『ネメシス S.T.X』

ス2002年/米<br />原題:Star Trek:Nemesis<br />製作総指揮:マーティン・ホーンスタイン<br />製作:リック・バーマン/キャサリン・スドルカン<br />監督:スチュアート・ベアード<br />ター・トレック ネメシス
脚本:ジョン・ローガン
原作:ジーン・ロッデンベリー
原案:ジョン・ローガン/リック・バーマン/ブレント・スパイナー
撮影:ジェフリー・L・キンボール
美術:ハーマン・F・ジマーマン
音楽:ジェリー・ゴールドスミス
衣装:ボブ・リングウッド
特撮:ケネス・ジョーンズ
出演:パトリック・スチュアート(ジャン=リュック・ピカード)/ジョナサン・フレイクス(ウィリアム・T・ライカー)/ブレント・スパイナー(データ/B-4)/レバー・バートン(ジョーディ・ラ=フォージ)/マイケル・ドーン(ウォーフ)/マリーナ・サーティス(ディアナ・トロイ)/ゲイツ・マクファデン(ビバリー・クラッシャー)/トム・ハーディ(シンゾン)/ロン・パールマン(レマン・ビセロイ副政務長官)/シャノン・コクラン(タラウラ上院議員)/ディナ・メイヤー(ロミュラン人司令官ドナトラ)/ジュード・シコレラ(スラン司令官)/アラン・ダール(ハイレン執政官)/ジョン・バーグ(上院議員)/マイケル・オーエン(ブランソン指揮官)/ケイト・マルグルー(キャサリン・ジェインウェイ提督)/ロバートソン・ディーン(艦長)/デビッド・ラルフ(指揮官)/J・パトリック・マコーマク(指揮官)/ウィル・ウィートン(ウェスリー・クラッシャー)/メイジェル・バレット・ロッデンベリー(コンピュータの声)/ウーピー・ゴールドバーグ(ガイナン)/ブライアン・シンガー(ロミュラン士官)

*****

TNG の映画では、最も TNG らしい気がする。
面白い。

でも、涙が出た。
ストーリーも然る事ながら、これで TNG が終わっちゃうのかと思うと...(;_;)。

*****

シンゾン(トム・ハーディ)と山本太郎さんは、どことなく似ている気がする。(またかよ!)
艦長(パトリック・スチュワート)とも似ているが...。(当たり前)

一緒に行った友人は、窪塚ヨウスケさんと似ていると言っていた。
それって頭だけでは?(ーー;)

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『アメリ』

アメリ
2001年/仏
原題:Le fabuleux destin d'Amelie Poulain/Amelie
製作:ジャン・マルク・デシャン/クローディ・オサール
監督:ジャン・ピエール・ジュネ
脚本:ジャン・ピエール・ジュネ/ギョーム・ローラン
撮影:ブルーノ・デルブネル
特撮:イヴ・ドマンジュー
出演:オドレイ・トトゥ/マチュー・カソヴィッツ/ドミニク・ピノン/ヨランド・モロー/ジャメル・ドゥブーズ/イザベル・ナンティ

*****

面白かったが、私はこれを「1番好きな映画」とは言えない。
期待しすぎたせい?

空想の世界は楽しかったけど、他人の気持ちを弄んでいるように思えた。
「映画だから」楽しく見られるが、こんな人が周りにいたら嫌。
やってることの中には犯罪もあるし、現実と空想の区別はつけてねって感じ。

そう思う私は、きっと、イヤな奴なんだろう(笑)。

『恋におちたシェイクスピア』

恋におちたシェイクスピア
1998年/英・米
原題:Shakespeare in Love
製作総指揮:ボブ・ワインスタイン/ジュリー・ゴールドスタイン
製作:マーク・ノーマン/デビッド・パーフィット/ドナ・ジグリオッティ/ハーヴェイ・ワインスタイン/エドワード・ズウィック
監督:ジョン・マッデン
脚本:マーク・ノーマン/トム・ストッパード
撮影:リチャード・グレートレックス
出演:グウィネス・パルトロウ(ヴァイオラ)/ジョセフ・ファインズ(シェイクスピア)/ジェフリー・ラッシュ/コリン・ファース/ベン・アフレック/ジュディ・デンチ/トム・ウィルキンソン/ルパート・エヴァレット(マーロウ)

*****

シェイクスピア(ジョセフ・ファインズ)の下睫毛が気になる。
ヴァイオラ(グウィネス・パルトロウ178cm)が小さく見える。
マーロウ(ルパート・エヴァレット)と山本太郎さんは、どことなく似ている気がする。

シェイクスピアに詳しければ楽しめたかも。(↑ある意味、十分楽しんでる?)

『ギフト』

ギフト
2000年/米
原題:The Gift
製作総指揮:ショーン・ダニエル/グレゴリー・グッドマン/ゲイリー・ルケッシー/テッド・タネンバウム
製作:ジェームズ・ジャックス/トム・ローゼンバーグ/ロバート・G・タペート
監督:サム・ライミ
脚本:ビリー・ボブ・ソーントン/トム・エッパーソン
撮影:ジェイミー・アンダーソン
音楽:クリストファー・ヤング
出演:ケイト・ブランシェット/ジョヴァンニ・リビージ/キアヌ・リーブス/ヒラリー・スワンク/グレッグ・キニア/ケイティ・ホームズ/キム・ディケンズ/マイケル・ジェター/ゲイリー・コール/ローズマリー・ハリス/J・K・シモンズ/チェルシー・ロス/ジョン・ビーズリー

*****

悪役のキアヌ・リーブスは好き。

『ぼくのバラ色の人生』

ぼくのバラ色の人生
1997年/英・仏・ベルギー
原題:Ma Vie En Rose
製作:キャロル・スコッタ
監督:アラン・ベルリネール
脚本:アラン・ベルリネール/クリス・バンデル・スタッペン
撮影:イヴ・カープ
美術:ベロニク・ムルリー
音楽:ドミニク・ダルカン
衣装:カレン・ミュレル・セロー
出演:ジョルジュ・デュ・フレネ/ジャン・フィリップ・エコフェ/ミシェル・ラロック/エレーヌ・バンサン/ダニエル・ハンセン/ジュリアン・リビエール/クリスティナ・バルジェ

『オール・アバウト・マイ・マザー』

オール・アバウト・マイ・マザー
1999年/仏・スペイン
原題:Todo sobre mi madre/All About My Mother
製作:アグスティン・アルモドバル
監督・脚本:ペドロ・アルモドバル
撮影:アフォンソ・ベアト
出演:セシリア・ロス(マヌエラ)/マリサ・パレデス/ペネロペ・クルス(ロサ)/カンデラ・ペニャ/アントニア・サン・フアン/ロサ・マリア・サルダ

*****

泣いた。

ペネロペ・クルスは、やっぱり頭が小さい。

決して若いとは言えない女優さんが何人も出演していた。
人間として魅力的に思える。
上手に年齢を重ねたいもんだ。

『ベイビー・オブ・マコン』

1993年/英・独・仏
原題:The Baby of Macon
製作総指揮:デニス・ウィグマン
製作:キース・カサンダー
監督・脚本:ピーター・グリーナウェイ
撮影:サッシャ・ヴィエルニー
美術:ベン・ヴァン・オス/ヤン・ロールフス
音楽:ヘンリー・パーセル/ジローラモ・フレスコバルディ/マシュー・ロック/ジョン・ブロウ/アンドレアス・クラメール/アルカンジェロ・コレッリ
出演:ジュリア・オーモンド/レイフ・ファインズ/フィリップ・ストーン/ジョナサン・レイシー/ドン・ヘンダーソン/ジェフ・ナタール/ジェシカ・スティーブンソン/キャスリン・ハンター/ニルス・ドランドー

*****

R指定なのか...。

美しくてグロい。
音も良い。

何故だか、モンティ・パイソンを思い出す。

大変、面白うございました。

『クイルズ』

クイルズ〈特別編〉
2000/米
原題:Quills
製作総指揮:デス・マカナフ/サンドラ・シュルバーグ/ルドルフ・G・ワイスマイヤー
製作:ジュリア・チャスマン/ピーター・カウフマン
監督:フィリップ・カウフマン
原作・脚本:ダグ・ライト
撮影:ロジェ・ストファーズ
出演:ジェフリー・ラッシュ/ケイト・ウィンスレット/ホアキン・フェニックス/マイケル・ケイン/ビリー・ホワイトロー/パトリック・マラハイド

*****

クイルズ=羽ペン。

出て来る女優さん、どれも同じ雰囲気で、私には見分けがつかん(--;)。
でも、精神科医の若妻役の女優さん(アメリア・ワーナー)が可愛かった。

マルキ(ジェフリー・ラッシュ)も、神父(ホアキン・フェニックス)も、凄く切なかった。
精神科医(マイケール・ケーン)が、凄くイヤな奴で、憎たらしく感じて、良い。

とても面白うございました。

『美しき虜』

美しき虜
1998年/スペイン
原題:La nina du tus ojos / THE GIRL OF YOUR DREAMS
製作:アンドレス・ピセンテ・ゴメス
監督:フェルナンド・トルエバ 
脚本:ラファエル・アスコナ
出演:ペネロペ・クルス/アントニオ・レシネス/ロサ・マリア・サルダ/ホルヘ・サンス

*****

どうしてこんな妙な邦題にしたんだろう?
と思ったら、原題の La nina du tus ojos は「美しい子」なのか...。

ペネロペ・クルス、よく喋る。
スペイン人がスペイン語を話すとこんな感じなのか。

それにしても、美しい。背高くて、頭ちっちぇ~!
同じ人間とは思えない。(じゃあ何?)

よく知らないが、他の役者さんも、良い味が出てるって感じ。
それを思うと、ビデオのパッケージはいただけない。

総じて面白うございました。

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  • Author:み
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