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『愛のエチュード』

愛のエチュード
2000年/英・仏
原題:The Luzhin Defence
製作:キャロライン・ウッド/スティーブン・エバンス
監督:マルレーン・ゴリス
脚本:ピーター・ベリー
原作:ウラジミール・ナボコフ
出演:ジョン・タトゥーロ/エミリー・ワトソン/ピーター・ブライス/ジェラルディン・ジェームズ/スチュアート・ウィルソン/クリストファー・トンプソン

*****

彼女は何故、あそこで微笑むことが出来たんだろう?
私は泣き叫びそう。

映画のタイトルに「ディフェンス」ってのは、駄目だったのかなぁ?
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『ジェヴォーダンの獣』

ジェヴォーダンの獣 ― スタンダード・エディション
2001年/仏
原題:Le Pacte des loups/Brotherhood of the Wolf
製作:サミュエル・ハディダ/リシャール・グランピエール
監督:クリストフ・ガンズ
脚本:クリストフ・ガンズ/ステファーヌ・カベル
撮影:ダン・ラウストセン
出演:サミュエル・ル・ビアン(グレゴワール・デ・フロンサック)/ヴァンサン・カッセル/モニカ・ベルッチ/エミリー・デュケンヌ/ジェレミー・レニエ/マーク・ダカスコス(マニ)/ジャン・ヤンヌ/ジャン・フランソワ・ステブナン/ジャック・ペラン/ヨハン・レイゼン

*****

いろんな意味で楽しんだ(≧∇≦)。

オオカミって可愛いのね~!

『メフィストの誘い』

メフィストの誘い
1995年/仏・ポルトガル
原題:O Convento
製作:パウロ・ブランコ
監督・脚本:マノエル・デ・オリヴェイラ
原案:アグスティナ・ベッサ・ルイス
撮影:マリオ・バロッソ
出演:カトリーヌ・ドヌーブ/ジョン・マルコヴィッチ/ルイス・ミゲル・シントラ/レオノール・シルベイラ/ドゥアルテ・ダルメイダ

*****

私には、難解すぎました(--;)。

『アルテミシア』

1997年/仏・伊
原題:Artemisia
製作:パトリス・アダッド
監督:アニエス・メルレ
脚本:アニエス・メルレ/クリスティーヌ・ミレール
撮影:ブノワ・ドゥロム
音楽:クリシュナ・レビ
出演:バレンティナ・チェルビ/ミシェル・セロー/ミキ・マノイロビッチ/ルカ・ジンガレッティ/エマニュエル・ドゥヴォス/フレデリック・ピエロ/モーリス・ガレル

*****

いまひとつ、訳わからん(^^;)。
あまり好きな横顔じゃない。

『マレーナ』

マレーナ
2000年/米・伊
原題:Malena
製作総指揮:リック・シュワルツ
製作:カルロ・ベルナスコーニ
監督・脚本:ジュゼッペ・トルナトーレ
撮影:ラヨシュ・コルタイ
出演:モニカ・ベルッチ(マレーナ)/ジュゼッペ・スルファーロ/ルチアーノ・フェデリコ/マティルデ・ピアナ/ピエトロ・ノタリアーニ/ガエタノ・アロニカ

*****

可哀想(;_;)。

「いい尻してる」という台詞が多いが、イタリアには尻好きが多いんだろうか?
私、イタリアに行ったら、かなりモテモテかも...(^^;)。

『雲の中で散歩』

雲の中で散歩
1995年/米
原題:A Walk in the Clouds
製作総指揮:ジェームズ・D・ブルベイカー
製作:デビッド・ザッカー/ジェリー・ザッカー/ギル・ネッター
監督:アルフォンソ・アラウ
脚本:ロバート・マーク・ケイメン/マーク・ミラー/ハーベイ・ウェイズマン
撮影:エマニュエル・ルベツキー
美術:デビッド・グロプマン
音楽:モーリス・ジャール
出演:キアヌ・リーブス(ポール・サットン)/アイタナ・サンチェス・ギヨン(ビクトリア)/アンソニー・クイン/ジャンカルロ・ジャンニーニ(父)

*****

イベントがあると恋におちやすいということ?
キアヌ・リーブス、ぽにょにょん顔~(^^)。

『フロム・ヘル』

フロム・ヘル
2001年/米・チェコ
原題:From Hell
製作総指揮:トーマス・M・ハメル/アルバート・ヒューズ/アレン・ヒューズ/エイミー・ロビンソン
製作:ジェーン・ハムシャー/ドン・マーフィ
監督:アルバート・ヒューズ/アレン・ヒューズ
脚本:テリー・ヘイズ/ラファエル・イグレシアス
原作:アラン・ムーア/エディ・キャンベル
撮影:ピーター・デミング
出演:ジョニー・デップ/ヘザー・グラハム/イアン・ホルム/ジェイソン・フレミング/ロビー・コルトレーン/スーザン・リンチ/レスリー・シャープ/トレンス・ハーヴェイ/カトリン・カートリッジ/イアン・リチャードソン

*****

夢見(?)は、何の役にたったわけ?

『宮廷料理人ヴァテール』

宮廷料理人ヴァテール
2000年/英・仏
原題:Vatel
製作・監督:ローランド・ジョフィ
脚本:ジャンヌ・ラブリュヌ
撮影:ロベール・フレス
出演:ジェラール・ドパルデュー(ヴァテール)/ユマ・サーマン(モントージュ)/ティム・ロス/ジュリアン・サンズ/ジュリアン・グローヴァー/ティモシー・スポール/ハイウェル・ベネット/リチャード・グリフィス/アリエル・ドンバール/フィリップ・ルロワ

*****

魚がないなら、ケーキを食べれば良いんじゃないの?

『ロック、ストック&フォー・ストールン・フーブス』

ロック、ストック&フォー・ストールン・フーヴズ
2000年/英
TVシリーズ
原題:Lock,Stock & Four Stolen Hooves
製作総指揮:ガイ・リッチー/マシュー・ヴォーン/クリス・エヴァンス
製作:アントニー・ウッド
監督:シェリー・フォークソン
脚本:ガイ・リッチー/クリス・ベイカー/アンドリュー・デイ
撮影:ケイティ・スウェイン
音楽:ジョン・ラン
出演:スコット・マスレン/ダニエル・カルタジロン/ショーン・パークス/デル・シノット/ラルフ・ブラウン/クリント・ディアー

*****

面白くない訳じゃないし、十分楽しめたんだけど...。
two smoking barrels ほどではなかった。

ところで、Lock,stock & hooves って言葉はあるの?

『愛人(ラマン)』

愛人/ラマン
1992年/英・仏
原題:L'Amant
製作:クロード・ベリ
監督:ジャン・ジャック・アノー
脚本:ジャン・ジャック・アノー/ジェラール・ブラッシュ
原作:マルグリット・デュラス
出演:ジェーン・マーチ/レオン・カーフェイ/フィレデリック・マイニンガー/アルノー・ジョバニネッティ/メルビル・プポー/ジャンヌ・モロー

*****

植民地時代の思想的な背景が、よく分からん。
人種差別が、かなり不快。
誰に対しても感情移入出来ない(笑)。
淡々と見てしまった。
細かな描写の H シーンはいらん。
パッケージの写真の主人公は可愛いのに、映画の中では、アヒルに見えた。

『スウィート・ノベンバー』

スウィート・ノベンバー
2001年/米
原題:Sweet November
製作総指揮:ウェンディー・ワンダーマン
製作:アーウィン・ストッフ/デボラ・ストフ/スティーブン・ルーサー/エリオット・カストナー
監督:パット・オコナー
脚本:カート・ボルカー
原案:ポール・ユーリック/カート・ボルカー
撮影:エドワード・ラックマン
音楽:クリストファー・ヤング
出演:キアヌ・リーブス(ネルソン)/シャーリーズ・セロン(サラ)/ジェイソン・アイザックス/グレッグ・ジャーマン/リーアム・エイケン/ローレン・グラハム/マイケル・ローゼンバウム/ロバート・ジョイ/フランク・ランジェラ

*****

また、キアヌ・リーブス&シャーリーズ・セロン。

泣く。
後で考えてみて、一層切なくなる。

『ディアボロス』

ディアボロス
1997年/米
原題:The Devil's Advocate
製作総指揮:テイラー・ハックフォード/マイケル・タドロス/アーウィン・ストッフ/バリー・ベルナルディ/スティーブ・ホワイト
製作:アーノン・ミルチャン/アーノルド・コペルソン/アン・コペルソン
監督:テイラー・ハックフォード
脚本:ジョナサン・レムキン/トニー・ギルロイ
原作:アンドリュー・ネイダーマン
撮影:アンジェイ・バートコウィアク
出演:キアヌ・リーブス(ケビン)/アル・パチーノ(ジョン・ミルトン)/シャーリーズ・セロン(メアリー)/ジェフリー・ジョーンズ/ジュディス・アイビー/クレイグ・T・ネルソン/コニー・ニールセン

*****

弁護士の話かと思いきゃ、だんだん話は壮大(?)なテーマに...(ーー;)。

キアヌ・リーブスも、シャーリーズ・セロンも、アル・パチーノも良かったけど、
「そんなん有りかよ!」って結末...(--;)。

『301・302』

301・302(さんまるいち・さんまるに)
1995年/韓国
原題:301,302
製作・監督:パク・チョルス
脚本:イ・ソグン
撮影:イ・ウンギル
出演:パン・ウンジン(ソンヒ)/ファン・シネ(ユニ)/キム・チェルン/パク・チョロ

*****

韓国映画ははじめてかも。

話は、途中から予想がついてしまう。
でも、私は、結構好き。(と言うと変な人に思われそう)

画面の色が面白い。

食欲=セックスというのは、一般的な見方なんだろうか?

夕飯はミートボールを予定していたが、何となく海老に変更。

『星降る夜のリストランテ』

星降る夜のリストランテ
1998年/仏・伊
原題:La Cena
監督:エットーレ・スコラ
脚本:エットーレ・スコラ/フリオ・スカルペッリ
音楽:アルマンド・トロヴァヨーリ
出演:ファニー・アルダン(フローラ)/マリー・ジラン/コルラード・オルミ(アルトゥーロ)/ヴィットリオ・ガスマン/ジャンカルロ・ジャンニーニ/ステファニア・サンドレッリ

*****

いやぁ、悪くはないんだけど、ちょっと退屈。

『ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ

ロック、ストック&ツー・スモーキング・バレルズ
1998年/英
原題:Lock, Stock and Two Smoking Barrels
製作総指揮:スティーヴ・ティッシュ/ピーター・モートン/アンガッド・ポール/スティーブン・マークス/トルーディ・スタイラー
製作:マシュー・ヴォーン
監督・脚本:ガイ・リッチー
脚本:ガイ・リッチー
撮影:ティム・モーリス・ジョーンズ
音楽:デビッド・A・ヒューズ/ジョン・マーフィ
出演:ジェイソン・フレミング/デクスター・フレッチャー/ニック・モーラン/ジェイソン・ステイサム/スティーブン・マッキントッシュ/ビニー・ジョーンズ/スティング

*****

軽快、愉快、痛快。

『セックスと嘘とビデオテープ』

セックスと嘘とビデオテープ
1989年/米
原題:Sex, Lies, and Videotape
製作総指揮:ナンシー・テネンボーム/ニック・ウェクスラー/モーガン・メーソン
製作:ロバート・ニューマイヤー/ジョン・ハーディ
監督・脚本:スティーブン・ソダーバーグ
撮影:ウォルト・ロイド
出演:ジェームズ・スペイダー(グレアム)/アンディ・マクダウェル(アン)/ピーター・ギャラガー(ジョン)/ローラ・サン・ジャコモ(妹)

*****

ん~、いまひとつ...(--;)。
10年前に見たら、違っていたかも。

『ムーラン・ルージュ』

ムーラン・ルージュ
2001年/豪・米
原題:Moulin Rouge
製作:マーティン・ブラウン/バズ・ラーマン/フレッド・バロン
監督:バズ・ラーマン
脚本:バズ・ラーマン/クレイグ・ピアース
撮影:ドナルド・M・マッカルパイン
音楽:クレイグ・アームストロング/マリウス・ド・ブリース
出演:ニコール・キッドマン/ユアン・マクレガー/ジョン・レグイザモ/ジム・ブロードベント/リチャード・ロクスバーグ/ギャリー・マクドナルド/ケリー・ウォーカー/キャロライン・オコナー/ジャセック・コーマン/カイリー・ミノーグ

『リトル・ダンサー』

リトル・ダンサー
2000年/英
原題:Billy Elliot
製作:グレッグ・ブレンマン/ジョナサン・フィン
監督:スティーブン・ダルドリー
脚本:リー・ホール
撮影
音楽:スティーブン・ウォーベック
出演:ジェイミー・ベル/ジュリー・ウォルターズ/ゲイリー・ルイス/ジェイミー・ドレイブン/ジーン・ヘイウッド/スチュアート・ウェルズ

『メメント』

メメント
2000年/米
原題:Memento
製作総指揮:クリス・J・ボール/アーロン・ライダー/ウィリアム・タイラー
製作:スザンヌ・トッド
監督・脚本:クリストファー・ノーラン
原案:ジョナサン・ノーラン
撮影:ウォリー・フィスター
出演:ガイ・ピアース(レナード)/キャリー・アン・モス/ジョー・パントリアーノ/マーク・ブーンJr./スティーブン・トボロウスキー/ジョージャ・フォックス/ハリエット・サンソム・ハリス

*****

なるほどそう来たか。

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