スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『ガンモ』

ガンモ
1997年/米
原題:Gummo
製作:ケイリー・ウッズ
監督:ハーモニー・コリン
脚本:ハーモニー・コリン
撮影:ジャン・イブ・エスコフィエ
音楽:ランダル・ポスター
出演:ジャコブ・セーウェル(うさぎ)/ジャコブ・レイノルズ(ソロモン・顎なし)/ニック・サットン(タムラー)/クロエ・セヴィニー(ドット)/カリサ・バラ/ダービィ・ドーアティ/リンダ・マンツ

*****

酔い酔いビデオの1歩手前。危なかった~(^^;)。
途中眠りそうになったので、ねむねむビデオとも言える(^^;)。

ずっと、「猫が、猫が~...(;_;)」と思った。許せんっ!(ーー;)
PG-12 だそうだが、保護者がついて来て、これを子供に見せるのか?

ストーリーは意味不明。
子供は残酷で、無慈悲だ。
そのリアルさと、画像のシュールさが良いのだろうし、まるっきり否定はしない。
でも、それこそが苦痛の1つ。
鬼才ハーモニー・コリン、鬼才すぎて理解不能って感じ。

ガキには判るのかも知れないが、おばちゃんは、つまらない大人になっちゃったんで、判らないんだよ~♪
スポンサーサイト

『フル・モンティ』

フル・モンティ
1997年/英
原題:The Full Monty
製作:ウベルト・パゾリーニ
監督:ピーター・カッタネオ
脚本:サイモン・ボーフォイ
音楽:アン・ダッドリー
出演:ロバート・カーライル(ガズ)/トム・ウィルキンソン/マーク・アディ/レスリー・シャープ/エミリー・ウーフ/ヒューゴ・スピア

*****

笑えるというより、微笑ましいって感じ。
むしろ、最後、涙ぐんだりして...(^^;)。
暖かい気分になる。
ちょっと元気になった気がした。

安心して楽しめるし、良いんじゃないかなぁ~。

イギリスの古い工業地帯の家って、どれもああいう作りなのね。cf.)『リトル・ダンサー』
英国人には、日本家屋を兎小屋とは呼ばせんぞ!(笑)

『モンティ・パイソン 人生狂騒曲』

モンティ・パイソン 人生狂騒曲
1983年/英
原題:Monty Python's the Meaning of Life
製作:ジョン・ゴールドストーン
監督:テリー・ジョーンズ
脚本:グレアム・チャップマン/ジョン・クリーズ/テリー・ギリアム/エリック・アイドル/テリー・ジョーンズ/マイケル・ペイリン
撮影:ピーター・ハナン
音楽:ジョン・デュ・プレ
出演:グレアム・チャップマン/ジョン・クリーズ/テリー・ギリアム/エリック・アイドル/テリー・ジョーンズ/マイケル・ペイリン

*****

2度目かな?3度目かも?
何度も観るもんなのかって気がするが、好きだから良いの。

笑えるコメディが観たくて、ビデオ屋のコメディコーナーへ行ったのに、観たいと思うものがなかったんだもん~。
だからって、モンティ・パイソンで大笑いは出来ないんだけどね(^ー^;)。←こういう笑い?

最早、説明不要だが、エロで、グロで、ナンセンスで、ブラックで、大英帝国で...。
でも、オックスフォードとケンブリッジだけど...。

『JM』

JM
1995年/米
原題:Johnny Mnemonic
製作総指揮:ロバート・ラントス/ビクトリア・ハンバーグ/B・J・ラック
製作:ドン・カーモディ
監督:ロバート・ロンゴ
原作・脚本:ウィリアム・ギブソン
撮影:フランソワ・プロタ
出演:キアヌ・リーブス(ジョニー)/TAKESHI(ヤクザのタカハシ)/ディナ・メイヤー(ジェニー)/ドルフ・ラングレン(カール牧師)/ヘンリー・ロリンズ(スパイダー)/アイス・T(J-ボーン)/ウド・キアー(ラルフィー)/バルバラ・ズコヴァ/イルカ(ジョーンズ)

*****

ギブスンの『記憶屋ジョニー』、何回目?>み

何回観ても、TAKESHI が一番格好良い気がする...。

今まで、大したコトないと思っていたんだよね。
でも、今回、改めて思ったんだけど、サイバーパンクも廃れた(?)1995年の映画にしては完成度が高いよ(-_-)ウム。

続きを読む

『ショコラ』

ショコラ DTS特別版
2000年/米
原題:Chocolat
製作総指揮:アラン・C・ブロンクィスト/メリル・ポスター/ボブ・ワインスタイン/ハーヴェイ・ワインスタイン
製作:デビッド・ブラウン/レスリー・ホレラン
監督:ラッセ・ハルストレム
脚本:ロバート・ネルソン・ジェイコブズ
原作:ジョアンヌ・ハリス
撮影:ロジャー・プラット
音楽:レイチェル・ポートマン
出演:ジュリエット・ビノシュ(ヴィアンヌ)/ヴィクトワール・ディヴィソル(アヌーク)/ジョニー・デップ(ルー)/ジュディ・デンチ(アルマンド)/レナ・オリン(ジョセフィーヌ)/アルフレッド・モリーナ(レノ伯爵)/キャリー・アン・モス/ピーター・ストーメア/レスリー・キャロン/ヒュー・オコナー/カンガルー(パントゥフル)/犬(シャルリ)

*****

多くは語るまい。
そんなにうまく行くもんか...って気もするんだけど、結局は、幸せな気分になった(^^)。

ポネット(違)、大きくなったね~。
ビノシュ、年とったね~。(&太った?)
デンチ、相変わらず大御所で...。(←?)
ジョニー・デップ、ええ男やの~(^Q^)。

『ロゼッタ』

ロゼッタ
1999年/仏・ベルギー
原題:Rosetta
製作:ミシェル・ペタン/ローラン・ペタン/リュック・ダルデンヌ/ジャン・ピエール・ダルデンヌ
監督・脚本:リュック・ダルデンヌ/ジャン・ピエール・ダルデンヌ
撮影:アラン・マルクーン
出演:エミリー・デュケンヌ(ロゼッタ)/ファブリツィオ・ロンギオーヌ/アンヌ・イェルノー/オリヴィエ・グルメ

カンヌ国際映画祭パルムドール 主演女優賞受賞

*****

画面がね、手ぶれしてるの。
手持ちカメラで至近距離から撮影することで、ある種の効果を狙ったらしいんだけど、つまりは酔い酔いビデオ。
みごとに、乗り物酔い状態になり、殆ど全部早送り。
(その後、トイレでリバース(;_;)。いやマジで。)

ってな訳で、感想を書きようがありません(--;)。

『ナチュラル・ボーン・キラーズ』

ナチュラル・ボーン・キラーズ
1994年/米
原題:Natural Born Killers
製作総指揮:アーノン・ミルチャン/トム・マウント
製作:ジェーン・ハムシャー/ドン・マーフィ/クレイトン・タウンゼンド
監督:オリバー・ストーン
脚本:オリバー・ストーン/デビッド・ベローズ/リチャード・ルトウスキー
原案:クエンティン・タランティーノ
出演:ウディ・ハレルソン(ミッキー)/ジュリエット・ルイス(マロリー)/ロバート・ダウニーJr.(ウェイン・ゲール)/トミー・リー・ジョーンズ/トム・サイズモア

*****

@DVD

気●いカップルの純愛の話。
泣けた(;_;)。

大量殺人をしておきながらも人気ものという設定には、違和感を感じるが、国民性の違いか?

映像が面白い。わざとらしいという感もあるが、かなり楽しんだ。

この映画、私は好きだ!
でも、きっと万人受けしないと思うので、お勧めはしない(笑)。

『アメリカン・サイコ2』

アメリカン・サイコ2
2002年/米・カナダ
原題:American Psycho 2
製作総指揮:クリスチャン・ハルシー・ソロモン/クリス・ハンリー/リチャード・ハル/マイケル・パセオネック
製作:アーニー・バーバラッシュ
監督:モーガン・J・フリーマン
脚本:カレン・クレイグ/アレックス・サンガー
撮影:ヴァニヤ・ツァーンユル
出演:ミラ・キュニス(レイチェル・ニューマン)/ジェライント・W・デイビス(ダニエルズ)/ウィリアム・シャトナー(スタークマン)/ロビン・ダン/リンディ・ブース/チャールズ・オフィサー/ジェナ・ペリー/マイケル・クレムコ/ケイト・ケルトン/クアンセティア・ハミルトン/ジョン・ヒーリー/アンドリュー・スコアラー/キム・ポイリアー/キム・シャラナー/ショシャーナ・スペリング/ボイド・バンクス

*****

観てやんの...(^m^;)。>み
観たともさ!(ーー;)

2作目が1作目より劣るってのは通説? さにあらずや。

1作目よりも、殺人の目的がはっきりしてる分、分かりやすい。
2作目だけ観ても、十分面白い。

でも、計画性がないってトコは相変わらずなのね(^^;)。
「いくら何でも、そりゃ分かるだろ!」と突っ込み入れる回数の多さよ。

ラストシーンは、蛇足。
1作目の方が曖昧で良かった。

猫は入れちゃダメだってば!(ーー;)
例え入れても、スイッチは入れないで下さい(;_;)。

『死にたいほどの夜』

1997年/米
原題:The Last Time I Committed Suicide
監督・脚本:スティーブン・ケイ
原作:ニール・キャサディ
撮影:ボビー・ブコウスキー
出演:トーマス・ジェーン(ニール・キャサディ)/キアヌ・リーブス(ハリー)/エイドリアン・ブロディ/クレア・フォラーニ/グレッチェン・モル

*****

ビート・ジェネレーションの象徴「路上」のモデルと言われる、ニール・キャサディの手紙を元にした映画らしい。
でも、私、ビート世代っちゅーもんを知らんし...(^^;)。
勿論、キアヌにつられて観た訳だが、そんなのは無視して、青春映画として十分楽しめた。

以前から言っていたのだが、キアヌは悪役っぽいのがよく似合う。
30歳も越えているのに、球突き屋に入り浸り、酒を飲み、女を口説くだらしないハリー。
その夜の彼は、実に悪魔的で、でも憎めない可愛い奴だ。
何とも言えない、その妙な存在感。
スピード2を蹴って出演したそうだが、キアヌよ、それは正しい選択だ!
(私は、スピードはいまいちだと思ってるし...(^^;))

全体的に、男性って可愛い、女性って悲しいと思った。
いや、逆か...?

音楽が、また無茶苦茶良い!
実に味わい深いシーンが多い。
私は、この映画が好きだと言える。

『ロード・オブ・ザ・リング』

ロード・オブ・ザ・リング ― コレクターズ・エディション
2001年/米・ニュージーランド
原題:The Lord of the Rings: The Fellowship of the Ring
製作総指揮:マーク・オードスキー/ボブ・ワインスタイン/ハーヴェイ・ワインスタイン/マイケル・リン/ロバート・シェイ
製作:ピーター・ジャクソン/バリー・M・オズボーン/ティム・サンダース/フラン・ウォルシュ
監督:ピーター・ジャクソン
脚本:ピーター・ジャクソン/フラン・ウォルシュ/フィリッパ・ボーエンズ
原作:J・R・R・トールキン
撮影:アンドリュー・レズニー
出演:イライジャ・ウッド(フロド)/ビリー・ボイド(ピピン)/ドミニク・モナハン(メリー)/ショーン・アスティン(サム)/イアン・マッケラン(ガンダルフ)/イアン・ホルム(ビルボ)/ヴィゴ・モーテンセン(アラゴルン)/オーランド・ブルーム(レゴラス)/リブ・タイラー(アルウェン)/クリストファー・リー(サルマン)/ケイト・ブランシェット(ガラドリエル)/ショーン・ビーン(ボロミア)/ジョン・リス=デイビス(ギムリ)/アンディ・サーキス/ヒューゴ・ウィービング/マートン・ソーカス

*****

米・ニュージーランド)←連日この組み合わせ

原作を読んでない人って、これじゃ物足りないのでは?
原作を読んだ人には、これじゃ物足りないのでは?

映画で映像として観ると、原作を読んで頭の中でイメージしていたものと違っちゃってガッカリ...ってことが多い。
観るかどうか迷ったんだけど、観てしまった。

>>>>>(ネタバレ有)>>>>>

マルローンの樹とかは、何じゃいこれ?って感じだった。
でも、原作を読んだだけでは形に出来てなかった風景とかを映像で見られるってのもあったから、私的には、まあ良いかな。

原作通りには無理だろうとは思ってたけど、トムなんて存在しないかのようにカット...(^^;)。
だったら、もっと削っちゃって、映画用に分かりやすい話にした方が良いんじゃないのかなぁ?
こんなテンコ盛り状態じゃ、世界観だとか、説明だとか分からないと思う。

<<<<<

全体に占める戦闘シーンが、長過ぎ。
戦闘の時の CG の合成がイマイチ。
カメラワークに頼り過ぎ?

配役は、レゴラス以外のエルフは総崩れ...(;_;)。
エルフって、美形なんでしょ?
「え、えるふぅ~...?(・_・;)」とか思わせないでよね~。>特にアルウェン
そのせいか、レゴラスがやたら凛々しくて美形に見えて、うっとり~♪

アラゴルンとガンダルフは良い!(^^)
想像通り。いや、想像以上。

それにしても、フロドの役に立たんこと(--;)。
原作では、もうちょっと活躍した気がするんだけど...。
でも、切羽詰まった涙目が良かった。

最終的には、3部全部観てみないことには、何とも評価できない気がする。
って、1部だけで評価できないような映画って、どうなのかねぇ...。

続きを読む

『乙女の祈り』

乙女の祈り
1994年/米・ニュージーランド
原題:Heavenly Creatures
製作総指揮:ハンノ・ヒュース
製作:ジム・ブース
監督:ピーター・ジャクソン
脚本:ピーター・ジャクソン/フランシス・ウォルシュ
撮影:アラン・ボリンジャー
出演:メラニー・リンスキー(ポーリン・イヴォンヌ)/ ケイト・ウィンスレット(ジュリエット)/サラ・パース/ダイアナ・ケント/クライブ・メリソン

*****

実話の映画化らしい。

気持ち悪いほど、とっても乙女チック(ハート)。
ポーリンの肉感的(?)な身体は、いかにも...。

思春期にお互いを認め、求める女性同志の親友って、あり得るんだ...。

何故、彼女達は、空想に閉じこもったんだろう?
何故、彼女達は、バランスを崩しちゃったんだろう?
何故、彼女達は、待てなかったんだろう?

「少女」と言えど、女は恐ろしいわ...。

>>>>>(ネタバレ)>>>>>

出所して、条件だから会わなかった2人。
会っていたら、どうなったんだろう?

実話だけど、きっと良い演出なんだろうと思う。
最初に血だらけで走るシーンが、まず良い。
粘土細工とか、入浴シーンとかも...。
最後の殺人のシーンに、2人の別れの想像シーンをかぶせるあたりなんか、もう~小憎らしい!(≠小僧らしい)

<<<<<

『アメリカン・サイコ』

アメリカン・サイコ
2000年/米
原題:American Psycho
製作:エドワード・R・プレスマン/クリス・ハンリー/クリスチャン・ハルシー・ソロモン
監督:メアリー・ハロン
脚本:メアリー・ハロン/グィネビア・ターナー
撮影:アンジェイ・セクラ
出演:クリスチャン・ベール(パトリック)/リーズ・ウィザースプーン/ジャレッド・レト/サマンサ・マシス/ジョシュ・ルーカス/クロエ・セヴィニー/マット・ロス/ウィレム・デフォー/ビル・セイジ/カーラ・シーモア/ジャスティン・セロー/グィネビア・ターナー/可愛い犬/可愛い猫(アメショ?)

*****

俗物。
ナルシスト。
ウンチク野郎。
要は、変態。
吐き気をもよおすスノッブさ。

物質至上主義とか、ブランド崇拝とか言うんだろうか...。

ひと昔前なら、これも有り?
多くの人が、50歩100歩なのかも。
勿論、私も。

予想を裏切らない展開と結末。
それにしても、計画性のない殺人鬼だよなぁ~。
コメディ?ねぇ、コメディ?

3P しながら、ポージングするのが笑える。
女性を無視して、勝手にイッちゃう男と変わりないけど。

感情を感じない演技。
淡々した俗物の狂人に恐ろしさを感じる。

こんな映画の2を、私は観るんだろうか?(観るかも(笑))

『アンダーグラウンド』

アンダーグラウンド
1995年/独・仏・ハンガリー
原題:Underground
製作総指揮:ピエール・スペングラー
監督:エミール・クストリッツァ
脚本:デュジャン・コバチェビッチ/エミール・クストリッツァ
原案:デュジャン・コバチェビッチ
撮影:ビルコ・フィラチ
音楽:ゴラン・ブレゴビッチ
出演:ミキ・マノイロビッチ(マルコ) /ラザル・リストフスキー(クロ)

1995年のカンヌ、グランプリ

*****

独・仏・ハンガリー合作のユーゴの話。(←ややこし)

難解。きっと私が感じた以上の多くのことが込められた作品なのだろうと思う。
民族とか宗教とか国家とか、いろんな問題があったりするのかも知れない。
そういうのは、よく知らないので分からない。
所詮、島国生まれの、島国育ち。
だけど涙がじんわり...。(女の子だもん(違))

沢山の人が、それぞれの人生を精一杯生きる。
それぞれの人生が、悲しい喜劇のように滑稽。
そして、最後にあそこに辿り着く。

>>>>>(ネタバレ)>>>>>

最後の台詞。
「だが、苦痛と悲しみと喜びなしには
子供たちに こう語り伝えられない
昔 ある所に国があったと」
・・・切ない(;_;)。

<<<<<

音楽が耳に残る。あんなに走って、ぐるぐる回って、吹けちゃうんだ~。

ずっと「この展開は一体何なんじゃい?」って気がしていたが、観終わって納得。
もう1度観てみる気になる。
でも長いし、重いから、もうちょっと経ってからにしよう...(笑)。

何処の国か分からないが、「ミキ」というのは男性の名前なのか。
と思ったら、『アルテミシア』の絵の先生の人じゃん。
ジャン・ジャック・ベネックス監督、ジャン・ユーグ・アングラード主演の『青い夢の女』にも出ているらしい。
観たいのに、近所のビデオ屋にないんだよぉ~(;_;)。

私が持っている地図には、ユーゴスラビアがある。(ドイツも2つあるし、ビルマもあるし、ソ連だってあるけど)

cf.)
7つの国境(イタリア、オーストリア、ハンガリー、ルーマニア、ブルガリア、ギリシア、アルバニア)
6つの共和国(スロベニア、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、モンテネグロ、マケドニア)
5つの民族(スロベニア人、クロアチア人、セルビア人、モンテネグロ人、マケドニア人)
4つの言語(スロベニア語、クロアチア語、セルビア語、マケドニア語)
3つの宗教(カトリック、正教、イスラム教)
2つの文字(ラテン文字、キリル文字)
1つの国家(ユーゴ)

PageTop

プロフィール

み

  • Author:み
  • 只今、鑑賞中。

    (エロ系や宣伝目的など、訳の分からないコメント、トラックバックは、申し訳ありませんが、こちらの判断で削除いたします。)

ブログ内検索

Amazon 内検索

Amazon から該当商品を検索

カレンダー

05 | 2003/06 | 07
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

カテゴリー
リンク
ブロとも申請フォーム
最新の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
過去ログ
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。