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『バレット・モンク』

バレットモンク
2003年/米
原題:BULLETPROOF MONK
製作総指揮:ゴッサム・チョプラ/キャロライン・マコーレイ/ケリー・スミス・ウェイト/マイケル・ヤノーバー
製作:テレンス・チャン/チャールズ・ローブン/ダグラス・シーガル/ジョン・ウー
監督:ポール・ハンター
脚本:イーサン・リーフ/サイラス・ボリス
撮影:ステファン・チャプスキー/アンソニー・ノセラ
衣装:デルフィーン・ホワイト
出演:チョウ・ユンファ/ショーン・ウィリアム・スコット/ジェイミー・キング/カレル・ローデン/ビクトリア・スマーフィット/マコ/マーカス・J・ピレイ/ロジャー・ユーアン

*****

@シネプレックス

期待外れと言えば、期待外れだったんだけど、妙にツボだったりして...。
だって、突っ込みどころが多いんだもん(笑)。
クスクス笑えて、どうしようもなかった。

ジョン・ウー×チョウ・ユンファで、出来上がったのがこれってことは、原作のアメコミがいけないのか?
ジョン・ウーは名ばかりなのか?

チョウ・ユンファの普通にしてても笑ったような口もとは、チベット僧っぽくもあるけど、太った体が何だかなぁ...(--;)。
エンドロールに、チョウ・ユンファのアシスタントとかが沢山でていた。
大物なんだねぇ。

そもそも、チョウ・ユンファにカンフーをさせるなよ。
なのに、お約束のように2丁拳銃シーンを持って来るなよ(ちょっと格好良かったけど)。
アクションシーンも、いかにもワイヤーアクションって感じで、いまひとつ...。
設定も穴だらけ。

でも、衣装が無茶苦茶良い。
特に、Bad girl の。
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『ユージュアル・サスペクツ』

ユージュアル・サスペクツ
1995年/米
原題:The Usual Suspects
製作総指揮:ロバート・ジョーンズ/ハンス・ブロックマン/フランソワ・デュプラ/アート・ホーラン
製作:ブライアン・シンガー/マイケル・マクドネル
監督:ブライアン・シンガー
脚本:クリストファー・マックァリー
撮影:ニュートン・トーマス・シーゲル
出演:ガブリエル・バーン/スティーブン・ボールドウィン/ベニチオ・デル・トロ/ケヴィン・スペイシー/チャズ・パルミンテリ/ケビン・ポラック/ピート・ポスルスウェイト/スージー・エイミス/ダン・ヘダヤ/ジャンカルロ・エスポジト

*****

ずっと、何も聞かず、何も読まないようにしていた。
なのに、「『ユージュアル・サスペクツ』借りた」って言ったら、
「俺も騙されちゃったよ。最後の○○のシーンが印象的だった」とかメールでよこしたバカがいる。
ああああぁぁぁぁぁ~~~(;_;)。

おかげで、予想がついてしまった(;_;)。
やっぱりなぁ...と思ってしまったことが、がっかり。

でも、英国の某女流推理小説家の某作品と同じなんだよね。

あ、でも、ケビン・スペイシーは凄いと思った。

『ナインスゲート』

ナインスゲート デラックス版
1999年/スペイン・仏
原題:The Ninth Gete
製作総指揮:ウォルフガング・グラッツ/マイケル・チェイコ
製作・監督:ロマン・ポランスキー
脚本:エンリク・ユルビズー/ジョン・ブラウンジョン/ロマン・ポランスキー
原作:アルトゥーロ・ペレス・レベルテ
撮影:ダリウス・コンディ
出演:ジョニー・デップ(コルソ)/フランク・ランジェラ(バルカン)/レナ・オリン/エマニュエル・セイナー(謎の女性)/バーバラ・ジェフォード/ジャック・テイラー/トニー・アモーニ/ジェームズ・ルッソ

*****

面白い(^^)。
余計な結末がなかったのが、良い。

原作は、アルトゥーロ・ペレス=レヴェルト『呪いのデュマ倶楽部』。
私には読めないだろう。まずは、アレクサンドル・デュマから読まなきゃ(笑)。

ホラーだったらしい。冒険ものだと思った(^^;)。
私は、『インディ・ジョーンズ』を思い出した。

後で、他人の評価とかを読んでみると、意外にも低い。
何で?と思ったが、これをホラーだと思ってみたら、そりゃ、がっかりだよなぁ。

謎の女性とのエッチシーンが、怖い。本当に悪魔に見えた。CG じゃないよね?

古書商のお店って、雰囲気良いなぁ。でも、古書商になるのって、大変そう。

煙草が、かなり気になった。

デップ、本当に作品によってイメージが変わる。
ここでは、40歳の古書商の役だが、ずる賢いのにちょっと情けない感じが妙にそそる(笑)。
他の作品より、ちょっと痩せて小柄に見える。
流石に、フランス語が上手い。永住するって言ってるんだから、当たり前か。

『CUBE2』

CUBE2 キューブ 2 特別版
2002年/カナダ
原題:Cube2:Hypercube
製作総指揮:ピーター・ブロック/マイケル・パセオネック
製作:アーニー・バーバラッシュ
監督:アンジェイ・セクラ
脚本:ショーン・フッド/アーニー・バーバラッシュ/ローレン・マクラフリン
原作:ショーン・フッド
出演:ジェラント・ウィン・デイビス/カリ・マチェット/ニール・クローン/マシュー・ファーガソン/バーバラ・ゴードン/リンゼイ・コネル/グレース・リン・カン/ブルース・グレイ/フィリップ・エイキン

*****

気になったのは、制作費(笑)。
相変わらず、セット代はそんなにかかってなさそうだけど、今回は、CG 多用で高かったかも。
CG 自体は、ちゃちいけど。

前作より人物像がはっきりしてない。
個性が出てこない。
cube に閉じ込められるストレスであらわになるはずの本性が出て来ない。
それが出てなきゃ、面白くないじゃん。
唯一、探偵だけか?
代わりに、cube の謎ときに終始するのかと思いきや...。

>>>>>(ネタバレ)>>>>>

Hypercube(4次元多面体) の設定が、何だか情けない。
時間ではない空間的な4次元目と言いつつ、時間が云々。あれ~?
しかも、揃いも揃って、平行現実の存在を受け入れちゃうなよ。君らのアイデンティティは?
壁が波打つのを見た後、壁にもたれかかるなよ。

前作にあった、移動する緊張感が、今回はなかった。
移動しても別に何もないし、死んでも生きてるし、生きてても無視(ミイラ化)されるし...。

ドアが閉まれば、別の cube に出ることが分かってるんだから、何も毎回反対側のドアから出なくても良いんじゃないか?とか、妙に気になった。

サーシャの背景については、容易に想像がついてしまう。

折角、数字を書いて行ってたのも活用出来てない。
空のアタッシュケースに意味がない。
選ばれた人の必然性も分からない。
ぐるぐる回る、あの四角は何?
で、結局は収拾がつかなくなったか、縮んじゃうし。

ラストは意外だった。が、酷いな...(--;)。
ノーベル賞候補が、あれだけ計算して得た結果がそれかよ。
ペンダントの先のものを得るのが目的なら、Hypercube にぶちこむ前に取り上げちゃえよ!
他の奴らを巻き込むなよ。

<<<<<

CUBE と銘うった他の便乗作品じゃなくて、本当の続編というので期待していただけにがっかり。
監督違うし、便乗作品よりはマシという程度。

『NOVO ノボ』

2002年/仏
原題:Novo
製作:エンガイ・パナイ
監督:ジャン・ピエール・リモザン
脚本:ジャン・ピエール・リモザン/クリストフ・オノレ
出演:アナ・ムグラリス(イレーヌ)/エドュアルド・ノリエガ(グラアム)/ナタリー・リシャール/パス・ベガ/エリック・カラヴァカ

*****

『メメント』(2000年/米)っぽいのかと思って観たら、大分違っていた。
サスペンスよりも、恋愛ドラマ色が濃い。
設定は影響を受けたのだろうと思う。

記憶障害について、『メメント』よりも、現実的に描かれていると思う。
そもそも、記憶障害で働けるのかって問題があるけど。

淡々と描かれていて、ある種の緊張感がない。
内容はさておき、各々の心情をはかるのが難しい。
ちゃんと整理して、もう一度観るのが良いのかも...。

ラストが素敵だった。

イレーヌ役のアナ・ムグラリスが美しい。
「シャネルの新しいミューズ」だって。

Novo=新しい人間 らしい。

『ミミ』

ミミ
1996年/仏
原題:LA BOUCHE DE JEAN-PIERRE
監督:ルシール・アザリロヴィック
撮影・制作:ギャスパー・ノエ
照明:ドミニク・コラン
美術:ウィリアム・アベッロ
録音:ファビアン・クリザノフスキー、オリビエ・ド・ヒュー
出演:サンドラ・サンマルチーノ(ミミ)/ミシェル・トゥリロ(ジャン=ピエール)/デニス・シュロフェール(ソランジュ)

*****

『カルネ』は赤だったが、これは黄色。

監督は別の人だけど、ギャスパー・ノエの映画っぽいと思った。

皆が弱くて、黄色ずきんちゃんが追い込まれて行く。
でも、誰の弱さも分かる。
誰が悪い訳でもないんだろう。

それにしても、この子、演技、うまいなぁ。

『ファイナル・デスティネーション』

ファイナル・デスティネーション 特別版
2000年/米
原題:Final Destination
監督:ジェームズ・ウォン
出演:デボン・ソーワ/アリ・ラーター/カー・スミス/クリステン・クローク/ダニエル・ローバック/ショーン・ウィリアム・スコット/アマンダ・デトマー/チャド・E・ドネッラ/ブレンダン・フェア

*****

ドキドキドキドキ......来るぞ来るぞ......あれ?......うわっ!......はぁ~...(;_;)アウアウ。
の連続。

これって、最後? 新しいループが出来るんじゃないかと思うんだけど...。
6ヶ月経つまで、アレックスに何もなかったのは何故?
何故、アレックスは予知出来たり出来なかったりするの?

とか、疑問はいくつか残ったんだけど、面白かった。
ストーリーは分かっているのに、ここまでドキドキさせてくれるのは演出が良いんだろうなぁ。

でも、いつ前兆があるか分からない状態でビクビク生きるより、最初の飛行機事故で一気にやってもらった方が良くないか?(ゾンビと同じだな)

『デッド・コースター』、観たいけど観たくない、観たくないけど観たい...(;_;)アウアウ。

『ピアニスト』

ピアニスト
2000年/仏・オーストリア
原題:La Pianiste / The Piano Teacher
製作総指揮:イボン・クラン/クリスティーヌ・ゴズラン/ミヒャエル・カッツ
製作:ファイト・ハイドゥシュカ
監督・脚本:ミヒャエル・ハネケ
原作:エルフリーデ・イェリネク
撮影:クリスティアン・ベルガー
出演:イザベル・ユペール(エリカ)/ブノワ・マジメル(ワルター)/アニー・ジラルド (母親)/アンナ・シガレビッチ/ズザンネ・ロタール/ウド・ザメール

*****

ミヒャエル・ハネケって、『ファニーゲーム』(1997年/オーストリア)の人じゃん。

正直、私には難しい。

アンナの手を怪我させた理由は、嫉妬なんだろうか?それとも、自分の姿を、そこに見たからなんだろうか?

エリカの手紙の内容と行動もよく理解できない。

手紙を読んだワルターの行動もよく理解できない。

最後のエリカの行動もよく理解できない。
でも、最後のエリカの顔が凄い。こんなに醜い表情が出来るものなのかと思った。だが、最も人間的に感じた。

全体にピアノ曲が流れることになる訳だが、エンドロールは無音。深い。

『デッド・ベイビーズ』

デッドベイビーズ
2000年/英/2003年日本公開
原題:Dead Babies
原作:マーティン・エイミス
監督・脚本:ウィリアム・マーシュ
出演:ウィリアム・マーシュ(マーヴェル)/ポール・ベタニー(クエンティン)/オリヴィア・ウィリアムス(ダイアナ)/チャーリー・コンドー(ジャイルズ)/アレクサンドラ・ギルプレス(シリア)/クリスチャン・ソリメノ(アンディ)/アンディ・ナイマン(キース)/ケーティー・カーマイケル(ルーシー)/クリス・マーシャル(スキップ)/ヘイリー・カー(ロクサーヌ)

*****

後味悪い。

「アガサクリスティック・エログロ・ファンタジー」などというコピーにつられて観た。
ちくしょー!(>_<;)

サスペンスとしては面白くない。要はドラッグ映画だった。
イギリスって、こういうの好きだよね~(^^;)。

一応、最後に犯人 'Johnny' が分かるんだけど、既に、そんなこと期待してなかった...(笑)。

『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』

パイレーツ・オブ・カリビアン / 呪われた海賊たち コレクターズ・エディション
2003年/米
原題:The Pirates Of The Caribbean : The Curse of the Black Pearl

製作総指揮:ポール・ディーソン/チャド・オーマン/マイク・ステンソン/ブルース・ヘンドリックス
製作:ジェリー・ブラッカイマー
監督:ゴア・バービンスキー
脚本:テッド・エリオット/テリー・ロッシオ
原案:テッド・エリオット/テリー・ロッシオ/スチュアート・ビーティー/ジェイ・ウォルパート
撮影:ダリウス・ウォルスキー
衣装:ペニー・ローズ
出演:ジョニー・デップ/オーランド・ブルーム/キーラ・ナイトレイ/ジェフリー・ラッシュ/ジョナサン・プライス/ジャック・ダベンポート/リー・アレンバーグ/ブライ・クーパー

*****

忘れた。

何も考えなきゃ、それなりに面白い。
何か考えると、子供騙しに思えて、つまらない。

そんな感じだった。

ディズニー映画とは知らなかった。
ジョニー・デップが良い感じってだけの、子供向き娯楽映画だったとは...。
ぬるい、ぬるい。

『プランケット&マクレーン』

プランケット&マクレーン
1999年/米
原題:Plunkett & Macleane
製作:ティム・ビーバン/エリック・フェルナー
監督:ジェイク・スコット
脚本:ロバート・ウェイド/ニール・パービス/チャールズ・マッケオン
撮影:ジョン・マシソン
出演:ジョニー・リー・ミラー/ロバート・カーライル/リブ・タイラー/アラン・カミング/マイケル・ガンボン/ケン・ストット/トミー・フラナガン

*****

私が好きな中世もの。結構面白い。
痛快娯楽映画って感じ。
現代もので似たようなのを観たような感じだけど、楽しめる。

グロいって聞いていたけど、言う程のこともない。
(もしかして、『死の王』の後だったから?(^^;))

リブ・タイラーがいまいちだったけど、男優の2人が良い。
最終的には、バイの貴族がかなり良い(笑)。

『シビラの悪戯』

シビラの悪戯
2000年/独・グルジア
原題:27 Missing Kisses
製作:イェンス・モイアー/オリバー・ダミアン
監督:ナナ・ジョルジャーゼ
脚本:ナナ・ジョルジャーゼ/イラークリ・クビリカッゼ
撮影:フェドン・パパマイケル
音楽:ゴラン・ブレゴビッチ
出演:ニノ・クヒアニチェ/シャルヴァ・イヤシヴィリ/エフゲーニ・シディチン/ピエール・リシャール/アマリヤ・モルドウィノワ

*****

邦題がいただけない。
ロマンチックなイメージが台なし(;_;)。

シビラ、可愛い。
シビラはアレクサンドラに出ていった父親を重ねていたんだろうか?
14才にしては、精神的に幼いかも。

無邪気でユーモラスで爽やかなエロ?(笑)
叙情的。初恋の甘酸っぱさみたいなのを感じる。

なんとも切ない。

『死の王』

死の王
1989年/独
原題:King Of Death/Der Todesking
製作:マンフレッド・O・イエリンスキー
監督:イェルク・ブットゲライト
脚本:フランツ・ローデンキルヒェン
出演:へルマン・コップ/ニコラス・ペッチェ/アンジェリカ・ホッホ/ミヒャエル・クラウス

*****

ストーリーはいまひとつ理解出来ない。

死体が腐って行くシーンは、ドグラ・マグラを思い出した。

これを観ると自殺したくなるなんて話を聞いていたけど、それ以前に、衝撃も感動もなかった。
でも、妙に落ち込む(--;)。

グロいのはダメって人は、観ない方が良いと思う。

『ハート』

ハート デラックス版
1999年/英
原題:Heart
製作総指揮:ピッパ・クロス/ミッキー・マクガバン/ガブ・ニール
製作:ニコラ・シュナイダー
監督:チャールズ・マクドーガル
脚本:ジミー・マクガバン
撮影:ジュリアン・コート
出演:サスキア・リーブス/クリストファー・エクルストン/ケイト・ハーディ

*****

面白かった。

>>>>>(ネタバレ)>>>>>

奥さんが、別れた浮気相手と駐車場でやっちゃうシーンを録画され、それを旦那が偶然目にするってのは、出来過ぎって気もしたけど...。

でも、奥さん役は、ミスキャストじゃないか?
旦那に嫉妬されたり、浮気相手にしつこくされたりって役なんだから、もうちょっと美人に演ってほしかった。

最後は、とってつけたって感じだったけど、やっぱ、こういう期待を裏切るシーンがなくちゃ...って感じ。
このラストシーンで、私の評価は上がったかな。


<<<<<

『世界で一番醜い女』

1999年/スペイン
原題:La Mujer mas fea del Mundo
製作:フランシスコ・ラモス
監督:ミゲル・バルデム
脚本:ナチョ・ファエルナ
撮影:ネストル・カルボ
出演:エリア・ガレラ/ロベルト・アルバレス/エクトル・アルテリオ/ハビビ/アルベルト・サン・フアン

*****

つまんないんだけど、妙に印象に残る。殊に最後のシーン。

あれだけの設定をしておきながら、こんな安易なクライマックスかいっ!って思わず突っ込んでしまった(笑)。

殺人犯なのに、ローラにはとても同情してしまった。
でも、ローラの顔は出さない方が良かったんじゃないかなぁ?

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