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『トエンティマン・ブラザーズ』

トエンティマン・ブラザーズ
2002年/米・豪
原題:The Hard Word
製作総指揮:ヒラリー・デイヴィス/ガレス・ジョーンズ
製作:アル・クラーク
監督・脚本:スコット・ロバーツ
出演:ガイ・ピアース(ダイル)/ダミアン・リチャードソン(マル)/ジョエル・エドガートン(シャイン)/レイチェル・グリフィス(キャロル)/ロバート・テイラー(フランク)

*****

@DVD

意外と盛り沢山。
楽しかった。
それだけ。

レイチェル・グリフィスが一番悪人面(笑)。
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『フリーダ』

フリーダ DTS特別版
2002年/米
原題:Frida
監督:ジュリー・テイモア
脚本:クランシー・シーガル/ダイアン・レイク/グレゴリー・ナバ/アンナ・トーマス
原作:ヘイデン・エレーラ
音楽:エリオット・ゴールデンサル
衣装:ジェリー・ウェイス
出演:サルマ・ハエック(フリーダ・カーロ)/アルフレッド・モリーナ(ディエゴ・リバラ)/アントニオ・バンデラス(ダヴィド)/バレリア・ゴリノ/アシュレイ・ジャッド(ティナ)/ミア・マエストロ/エドワード・ノートン/ロジャー・リース/ジェフリー・ラッシュ(トロツキー)/パトリシア・レジェス・スピンドーラ/ディエゴ・ルナ/サフロン・バロウズ/エドワード・ノートン(ロックフェラー)

*****

大泣き。
何故かは、自分でも良くわかない。

映画に出ているよりも、身体的にはかなり辛い思いをしたはず。

フリーダ・カーロの絵を割と最近見た記憶があるのだけど、どこでだろう?

『座頭市』

座頭市 lt;北野武監督作品gt;
2003年/日
製作:森昌行/齋藤恒久
監督・脚本:北野武
原作:子母沢寛
音楽:鈴木慶一
衣装:山本耀司/黒澤和子
出演:ビートたけし(市)/浅野忠信(服部)/夏川結衣(おしの)/大楠道代(おうめ)/橘大五郎(おせい)/大家由祐子(おきぬ)/ガダルカナル・タカ(新吉)/岸部一徳(銀蔵)/石倉三郎(扇屋)/柄本明(飲み屋的屋のおやじ)

*****

@DVD

話はありきたり。
緊張と緩和の具合がちょうど良い。
楽しかった。

タップ、ちょっと長過ぎ。

「最早、敵無し。」

『クロコダイルの涙』

クロコダイルの涙 DTSエディ
1998年/英
原題:The Wisdom of Crocodiles
製作:デビッド・ラッシェルズ/キャロリン・チョア
監督:レオン・ポーチ
脚本:ポール・ホフマン
撮影:オリバー・カーティス
出演:ジュード・ロウ(スティーヴン・グリルシュ)/エリナ・レーベンソン(アン)/ティモシー・スポール/ケリー・フォックス/ジャック・ダベンポート/コリン・サーモン

*****

泣いてしまったのは、そういう精神状態にあるからなんだろうか。
私だったら、喜んで...等と思うのは、そういう精神状態にあるなんだろうか。

時間を置いて観たら、違うことを思うかも。

『毛皮のヴィーナス』

毛皮のヴィーナス
1969年/西独・伊
監督:マッシモ・ダラマーノ
出演:ラウラ・アントネッリ/レジス・ヴァレ/レトーナ・カッシュ

*****

別のを借りたはずなのに、何故これが入っていたんだろう?
前回も、パッケージと中身と違うってのがあったし、確認して借りよう...(;_;)。

でも、全部観ちゃった(笑)。
マゾの話だった。

私、そういう趣味はございません。

『ナイト・オン・ザ・プラネット』

ナイト・オン・ザ・プラネット
1991年/米
原題:Night on Earth
製作総指揮:ジム・スターク
製作・監督・脚本:ジム・ジャームッシュ
出演:ウィノナ・ライダー/ジーナ・ローランズ/アーミン・ミューラー・スタール/ロージー・ペレス/ジャンカルロ・エスポジト/ベアトリス・ダル/イザーク・ド・バンコレ/ロベルト・ベニーニ/パオロ・ボナチェッリ/マッティ・ペロンパー/カリ・バーナネン/サカリ・クオスマネン

*****

今、こんな物語が、世界のあちこちで展開されているのかなぁ。

ウィノナ・ライダーみたいな生き方が出来ると良いのだが。

『ワイルドシングス』

ワイルドシングス
1986年/米
製作総指揮:ケビン・ベーコン
製作:ロドニー・リバー/スティーブン・A・ジョーンズ
監督:ジョン・マクノートン
脚本:スティーブン・ピーターズ
出演:ケビン・ベーコン/マット・ディロン/ネーブ・キャンベル/テレサ・ラッセル/デニーズ・リチャーズ/ダフネ・ルービン・ベガ/ロバート・ワグナー

*****

だから、二転三転で十分だってばヾ(--;)。

途中から、必然性がなくなり、破綻。

最後に笑う人が、最も、いいかげんな計画者。

『パトリス・ルコントの大喝采』

1996年/仏
原題:Les Grands Ducs
製作:ティエリー・ド・ガネイ
監督:パトリス・ルコント
脚本:パトリス・ルコント/セルジュ・フリードマン
出演:ジャン・ロシュフォール(エディ・カルパンティエ)/フィリップ・ノワレ(ヴィクトール・ヴィアラ)/ジャン=ピエール・マリエル(ジョルジュ・コックス)/カトリーヌ・ジャコブ(カルラ・ミロ)/ミシェル・ブラン(シャピロン)/クロチルド・クロー(ジュリエッテ)

*****

楽しい。

『テープ』

テープ
2001年/米
原題:Tape
製作総指揮:キャロライン・カプラン
製作:アレクシス・アレクザニアン/アン・ウォーカー・マクベイ/ゲイリー・ウィニック
監督:リチャード・リンクレイター
脚本・原作:スティーヴン・ベルバー
出演:イーサン・ホーク(ヴィンセント)/ロバート・ショーン・レナード(ジョン)/ユマ・サーマン(エイミー)

*****

眠くなる程ではないけど、最初の男性2人の会話には、ちょっと飽きた。
たまに、どいつもこいつも(って3人だけど)鼻持ちならない奴(って女性もいるけど)に思えた。

面白いけどね。

『エル・マリアッチ』

エル・マリアッチ コレクターズ・エディション
1992年/米
原題:El Mariachi
製作:カルロス・ガラルド/ロバート・ロドリゲス
監督・脚本・撮影:ロバート・ロドリゲス
音楽:マルク・トルエーロ/アルバロ・ロドリゲス/ファン・スアレス/セリシオ・ロドリゲス/エリック・ガトリー
出演:カルロス・ガラルド(マリアッチ)/コンスエロ・ゴメス(ドミノ)/ハイメ・デ・オヨス/ピーター・マルカルド

*****

『レジェンド・オブ・メキシコ/デスペラード』『デスペラード』と遡って観て来たが、これが一番好き。
お金をかける程、安っぽくなってる気が...。

カルロス・ガラルドの童顔がなかなか♪

切なかった。

『女と男のいる舗道』

1962年/仏
原題:Vivre Sa Vie
製作:ピエール・ブロンベルジェ
監督・脚本・原作:ジャン・リュック・ゴダール
撮影:ラウール・クタール
音楽:ミシェル・ルグラン
出演:アンナ・カリーナ(ナナ)/サディ・レボ/ブリス・パラン/アンドレ・S・ラバルト

*****

物悲しい音楽。
何だか重かった。

アンナ・カリーナのダンスは、下手っぴで、可愛いらしい。

『イグジステンズ』

イグジステンズ
1999年/英・カナダ
原題:eXistenZ
製作:ロバート・ラントス/アンドラス・ハモリ/デビッド・クローネンバーグ
監督・脚本:デビッド・クローネンバーグ
出演:ジェニファー・ジェイソン・リー/ジュード・ロウ/イアン・ホルム/ドン・マッケラー/カラム・キース・レニー/サラ・ポーリー/クリストファー・エクルストン/ウィレム・デフォー/ロバート・A・シルバーマン

*****

サイバーパンクを意識したのかなぁ?
でも、しょうもないし、気持ち悪いし、がっくし...(--;)。

『トーク・トゥ・ハー』

トーク・トゥ・ハー スタンダード・エディション
2002年/スペイン
原題:Hable con ella/Talk to Her
製作総指揮:アグスティン・アルモドバル
製作:エステル・ガルシア
監督・脚本:ペドロ・アルモドバル
撮影:ハビエル・アグィレサローベ
出演:ハビエル・カマラ(ベニグノ)/ダリオ・グランディネッティ(マルコ)/レオノール・ワトリング(アリシア)/ロサリオ・フローレス(リディア)/ジェラルディン・チャップリン/マリオラ・フエンテス/ロベルト・アルバレス/アドルフォ・フェルナンデス/フェレ・マルティネス/パス・ベガ/エレナ・アナヤ/ロラ・ドゥエニャス/ピナ・バウシュ/カエターノ・ヴェローゾ

*****

とても良かった。

感動する映画だとは思うが、泣く内容ではない。

基本的に、「感動の○○」とか「愛は○○を越える」なんて、ただ泣かせるためだけの映画は好きじゃない。
あぁ、米映画じゃなくて良かった(笑)。

映像は美しいのに、内容は、かなり病的。
ある種、残酷。
「考えろ」と言われたような気がした。

『閉ざされた森』

閉ざされた森 コレクターズ・エディション
2003年/米
原題:Basic
製作総指揮:モーリッツ・ボーマン/ベイジル・イヴァニク/ジョナサン・D・クレイン/ナイジェル・シンクレア
製作:マイク・メダヴォイ/アーニー・メッサー/マイケル・タドロス/ジェームズ・ヴァンダービルト
監督:ジョン・マクティアナン
脚本:ジェームズ・ヴァンダービルト
出演:ジョン・トラボルタ(ハーディ)/サミュエル・L・ジャクソン(ウエスト軍曹)/コニー・ニールセン(オズボーン大尉)/ジョバンニ・リビージ/ブライアン・バン・ホルト(ダンバー)/テイ・ディグス/ティム・デイリー(スタイルズ大佐)/クリスチャン・デ・ラ・フュエンテ/ダッシュ・ミホク/ロザリン・サンチェス/ハリー・コニックJr.

*****

二転三転で満足です。
五転六転は必要ありません。

とうとう、最後まで名前を覚えられなかった(--;)。
途中、分からなかった展開があったが、最終的にはどうでも良いのかなぁ。

ジョン・トラボルタ、そんなに嫌いって訳じゃない。
でも、いかにも胡散臭そう。
最終的には、こいつが何かやらかすぞって雰囲気がムンムンプンプン。

酒を飲み、散々呼び出しを鳴らしておいて電話を取り、通りのお姉ちゃんに愛想を振りまく登場シーン。
あまりにも陳腐。

脇の下で手を暖める格好も、ムッチリ感が何だかいやん...(;_;)。

『アダプテーション』

アダプテーション DTSエディション
2002年/米
原題:Adaptation.
製作総指揮:チャーリー・カウフマン/ピーター・サラフ
製作:エドワード・サクソン/ビンセント・ランデイ/ジョナサン・デミ
監督:スパイク・ジョーンズ
脚本:チャーリー・カウフマン/ドナルド・カウフマン
原作:スーザン・オーリアン
撮影:ランス・アコード
美術:K・K・バーレット
音楽:カーター・バーウェル
衣装:ケイシー・ストーム/アン・ロス
特撮:グレイ・マーシャル
出演:ニコラス・ケイジ(チャーリー&ドナルド・カウフマン二役)/メリル・ストリープ(スーザン・オーリアン)/クリス・クーパー(ジョン・ラロシュ)/ティルダ・スウィントン(ヴァレリー)/ブライアン・コックス(ロバート・マッキー)/マギー・ギレンホール(キャロライン)/カーラ・シーモア(アメリア)/ロン・リビングストン/ジュディ・グリア/カーティス・ハンソン/スパイク・ジョーンズ/ジョン・キューザック/ジョン・マルコビッチ

チャーリー・カウフマンの遊び心と苦悩に溢れていた。

折角だから、邦題も『アダプテーション。』でも良かったのに...。

Ghost Orchid(Polyrrhiza lindenii)、何か、花茎が下からあがってきていたけど、逆なのでは...?
色も、映画では全体真っ白だったけど、もっと色がついてるもの?(それとも個体差?)

何にせよ、山採りはいかんよ(-_-)ウム。

ちょっと読みたい。

蘭に魅せられた男―驚くべき蘭コレクターの世界
スーザン オーリアン Susan Orlean 羽田 詩津子

by G-Tools

『オーシャン・オブ・ファイヤー』

オーシャン・オブ・ファイヤー
2004年/米
原題:Hidalgo
製作総指揮:ドン・ゼッフェル
製作:ケイシー・シルヴァー
監督:ジョー・ジョンストン
脚本:ジョン・フスコ
撮影:シェリー・ジョンソン
出演:ヴィゴ・モーテンセン(フランク・ホプキンス)/オマー・シャリフ(シーク・リヤド)/ルイーズ・ロンバード/サイード・タグマウイ/ピーター・メンサ/J・K・シモンズ/ズレイカ・ロビンソン/アダム・アレクシ・モール/サイラス・カーソン/アドニ・マロピス/C・トーマス・ハウエル

*****

@T・ジョイ

それでなくても、いまいちなのに、隣の女性二人が喋り続ける。

砂嵐を浴びて、フランクもヒダルゴも、砂まみれになるシーン、
「真っ白。」
見てりゃ分かるから、実況の必要はありません。

友人、キレそうだったらしい。
私がキレるのとどっちが早いか...(笑)。

友人も私も、周りへの迷惑を考える常識人で良かったと思う。

ゆっくり落ち着いて見られたのは、彼女達が席をたった後のエンドロールだけ。

って、映画の感想になってません(笑)。

いまいちの映画だったが、実は、泣いちゃった。
でも、泣く映画じゃないのかも...。

『ファイナル・カット』

1998年/英
製作総指揮:ジム・ビーチ
製作・監督・脚本:ドミニク・アンチアーノ/レイ・バーディス
撮影:ジョン・ウォード
音楽:ジョン・ベケット
出演:ジュード・ロウ/セイディ・フロスト/レイ・ウィンストン/ジョン・ベケット

*****

悪くはないけど、ちょっと期待外れ...(;_;)。

『美しすぎて』

1989年/仏
原題:Trop Belle Pour Toi/Too Beautiful For You
監督・脚本:ベルトラン・ブリエ
撮影:フィリップ・ルースロ
出演:ジェラール・ドパルデュー(ベルナール)/ジョジアーヌ・バラスコ(コレット)/キャロル・ブーケ(フロランス)/フランソワ・クリューゼ(パスカル)/ローラン・ブランシュ(マルチェロ)

*****

音楽は、シューベルト。

ん~、妙なところに感情移入。
二兎を追うなよ~!

横綱同士の取り組み、生々しすぎです(--;)。

うぅぅ...

全略(;_;)。

『女は女である』

女は女である
1961年/仏
原題:Une femme est une femme
製作:ジョルジュ・ド・ボールガール/カルロ・ポンティ
監督・脚本:ジャン・リュック・ゴダール
撮影:ラウール・クタール
音楽:ミシェル・ルグラン
出演:アンナ・カリーナ(アンジェラ)/ジャン・ポール・ベルモンド(エミール)/ジャン・クロード・ブリアリ(アルフレド)/マリー・デュボワ/ジャンヌ・モロー/カトリーヌ・ドモンジョ

*****

フランス映画で、久々に声出して笑った。
楽しい~!

アンナ・カリーナ、可愛い~!
文字どおり天使のようなアンジェラが、コケティッシュでキュート。

画像は、赤、白、青のトリコロールが目立ち、すごくセンス良く感じる。
音楽とか、文字の入れ方も、面白い。

『泥棒成金』

泥棒成金
1955年/米
原題:To Catch a Thief
製作・監督:アルフレッド・ヒッチコック
監督:アルフレッド・ヒッチコック
脚本:ジョン・マイケル・ヘイズ
原作:デビッド・ドッジ
撮影:ロバート・バークス
音楽:ベンジャミン・フランケル
出演:ケイリー・グラント(ロビーキャット)/グレース・ケリー/シャルル・バネル

*****

今回もヒッチコックがそこにいた。

花市場、カーネーションとグラジオラス。

金持ちのアメリカ娘が得をする。

暗闇で脂ギッシュな顔テカる。

『鳥』

1963年/米
原題:The Birds
製作・監督:アルフレッド・ヒッチコック
脚本:エバン・ハンター
原作:ダフネ・デュ・モーリア
撮影:ロバート・バークス
出演:ティッピ・ヘドレン(メラニー)/ロッド・テイラー(ミッチ)/ジェシカ・タンディ/スザンヌ・プレシェット/ベロニカ・カートライト

*****

怖いよ。
怖いのは怖いんだけど、つい笑っちゃった...(--;)。

初めて、ヒッチコックの出演場面に自力で気づいた。

『アモーレス・ペロス』

アモーレス・ペロス ― スペシャル・コレクターズ・エディション
2000年/メキシコ
原題:Amores perros / Love's a Bitch
製作総指揮:フランシスコ・ゴンサレス・コンペアン/マルタ・ソサ・エリソンド
監督:アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
脚本:ギジェルモ・アリアガ
撮影:ロドリゴ・プリエト
美術:ブリジット・ブロシュ
音楽:グスターボ・サンタオラヤ
衣装:ガブリエラ・ディアケ
出演:エミリオ・エチェバリア(エル・チーボ)/ガエル・ガルシア・ベルナル(オクタビオ)/バネッサ・ボーシェ/ゴヤ・トレド/アルバロ・ゲレロ/ホルヘ・サリナス/マルコ・ペレス/ロドリゴ・ムライ/ホセ・セファミ/ルルデス・エチェバリア/グスターボ・サンチェス・パラ

*****

じっとり。

面白かった(≒興味深い)んだけど、2時間半は長いよぉ。

『チューブ・テイルズ』

チューブ・テイルズ
1999年/英
原題:Tube Tales
製作:リチャード・ジョブソン
監督:エイミー・ジェンキンズ/スティーブン・ホプキンス/メンハジ・フーダ/ボブ・ホスキンズ/ユアン・マクレガー/アーマンド・イアヌッチ/ジュード・ロウ/ギャビー・デラル/チャールズ・マクドーガル
撮影:スー・ギブソン/デビッド・ジョンソン/ブライアン・トゥファノ
出演:ジェイソン・フレミング/ケリー・マクドナルド/レイチェル・ワイズ/デニーズ・ヴァン・オーテン/スティーブン・ダ・コスタ/アラン・ミラー/レイ・ウィンストン

*****

1話『Mr.Cool』
2話『Horny』
3話『Grasshopper』
4話『My Father,The Liar』
5話『Bone』
6話『Mouth』
7話『A Bird in the Hand』
8話『Rosebud』
9話『Steal Away』好きじゃない。

どれも面白かった。

1話目、みえはる?

2話目は、大爆笑。

ジュード・ロウの7話目も好き。

強いて言えば、6話目は、あまり好きじゃない。
イギリス映画って、すぐゲ○なんだもん。

9話目も、あまり好きじゃない。

『カルメンという名の女』

カルメンという名の女
1983年/仏
原題:Prenom Carmen/First Name: Carmen
製作:アラン・サルド
監督:ジャン・リュック・ゴダール
脚本:ジャン・リュック・ゴダール/アンヌ・マリー・ミエビル
撮影:ラウール・クタール
出演:ジャン・リュック・ゴダール/マルーシュカ・デートメルス(カルメン)/ジャック・ボナフェ(ジョセフ)

*****

とても良いと感じた。
女性が、皆、可愛いし。

ちょっとだけ、視点を変える方法が分かった。

『フェリーニの81/2』

1963年/伊
原題:Otto e mezzo/Eight And A Haf
製作:アンジェロ・リッツォーリ
監督・原作:フェデリコ・フェリーニ
脚本:フェデリコ・フェリーニ/トゥリオ・ピネリ/ブルネロ・ロンディ/エンニオ・フライアーノ
音楽:ニーノ・ロータ
衣装:ピエロ・ゲラルディ
出演:マルチェロ・マストロヤンニ/アヌーク・エーメ/クラウディア・カルディナーレ/サンドラ・ミーロ

*****

最初が良い。
最後が良い。

『ファミリー・プロット』

1976年/米
原題:Family Plot
製作・監督:アルフレッド・ヒッチコック
脚本:アーネスト・レーマン
原作:ビクター・カニング
音楽:ジョン・ウィリアムズ
出演:バーバラ・ハリス(ブランチ)/ブルース・ダーン(ジョージ)/ウィリアム・ディベイン(アーサー)/カレン・ブラック(フラン)/エド・ローター/ニコラス・コラサント/キャスリーン・ネスビット

*****

真面目に観ていて、ブランチの行動にいらいらした。
コメディと分かってからは、楽しかった。
コメディならコメディって、先に言ってよ。

フランは、男性だと思っていた。
だって、だって...(;_;)。

『気狂いピエロ』

気狂いピエロ
1965年/仏
原題:Pierrot Le Fou
製作:ジョルジュ・ド・ボールガール
監督・脚本:ジャン・リュック・ゴダール
原作:ライオネル・ホワイト
撮影:ラウール・クタール
音楽:アントワーヌ・デュアメル
出演:ジャン・ポール・ベルモンド(フェルディナン)/アンナ・カリーナ(マリアンヌ)/サミュエル・フラー/レイモン・ドボス

*****

C'est la vie.

そう言えば、『気狂いピエロ』のポスター、どうしたの?(←私信)

『マッチスティック・メン』

マッチスティック・メン 特別版
2003年/米
原題:Matchstick Men
製作総指揮:ロバート・ゼメキス
製作:ショーン・ベイリー/テッド・グリフィン/ジャック・ラプケ/リドリー・スコット/スティーブ・スターキー
監督:リドリー・スコット
脚本:ニコラス・グリフィン/テッド・グリフィン
原作:エリック・ガルシア
出演:ニコラス・ケイジ(ロイ)/サム・ロックウェル(フランク)/アリソン・ローマン(アンジェラ)/ブルース・マクギル/ブルース・アルトマン/スティーヴ・イースティン/ベス・グラント/メローラ・ウォルターズ

*****

やっぱりね。
でも、楽しかった。

アリソン・ローマン、24歳?
それこそ、詐欺だろ...(--;)。

『HERO 英雄』

英雄 ~HERO~ スペシャルエディション
2002年/香港・中国
原題:Ying xiong / Hero 英雄
製作総指揮:ドウ・ショウファン/チャン・ウェイピン
製作:ビル・コン/チャン・イーモウ
監督:チャン・イーモウ
脚本:リー・フェン/ワン・ビン/チャン・イーモウ
原案:チャン・イーモウ/リー・フェン/ワン・ビン
撮影:クリストファー・ドイル
美術:フォ・ティンシャオ/イー・ジェンジョウ
音楽:タン・ダン
衣装:ワダエミ
出演:ジェット・リー(無名)/トニー・レオン(残剣)/マギー・チャン(飛雪)/チェン・ダオミン(秦王)/チャン・ツィイー(如月)/ドニー・イェン(長空)

*****

画像と衣装が凄く綺麗。

話は説教じみた(or 突っ込み所満載の)昔話みたいに感じたけど、かえって、これでもか!(もう、お腹いっぱい)のワイヤーアクションと色彩が楽しめた。

銀杏の中で緋色の衣装の美女が戦うシーンが特に好き。

チャン・ツィイー、かわい~!

『如月』という文字が字幕に出た時思ったんだけど、『きさらぎ』と『きさらづ』って間違いやすい。(よね?)

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み

  • Author:み
  • 只今、鑑賞中。

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