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『悪魔のくちづけ』

悪魔のくちづけ
1997年/英・独・仏
原題:The Serpent's Kiss
製作総指揮:ハンス・ブロックマン/フランソワ・デュプラ
製作:ティム・ローズ・プライス/ロバート・ジョーンズ/ジョン・バトセック
監督:フィリップ・ルスロ
脚本:ティム・ローズ・プライス
撮影:ジャン・フランソワ・ロバン
音楽:ゴラン・ブレゴビッチ
出演:ユアン・マクレガー(ミニア・クローム)/ピート・ポスルスウェイト(トーマス・スミザーズ)/グレタ・スカッキ(ジュリアナ)/リチャード・E・グラント/カーメン・チャップリン(テア)/ドナル・マッキャン/チャーリー・ブアマン

*****

庭園が...。庭園が...(;_;)ガックシ。
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『痩せゆく男』

痩せゆく男
1996年/米
原題:Thinner
製作総指揮 :ティーブン・F・ケステン
製作:リチャード・P・ルビンスタイン/ミッチェル・ゲイリン
監督:トム・ホランド
脚本:トム・ホランド/マイケル・マクダウェル
原作:スティーブン・キング
特殊:メイク グレッグ・キャノン
出演:ロバート・ジョン・バーク(ビリー)/ジョー・マンテーニャ(ジネリ)/カリ・ワーラー/ルシンダ・ジェニー/マイケル・コンスタンティン(レムキ)

*****

特殊メイクが凄い。ロバート・ジョン・バークの本当の顔はどれなのか分からなかった。

意外と緊迫感があって面白かった。
ラストが特に面白い。

本当に、Dr.マイクと奥さんが浮気してたのかどうか、気になる。

一週間だけなら、呪いがかかって欲しい(^^;)。
いや、二週間かも...(--;)。

『ジュリア』

ジュリア〈ヘア無修正版〉
1998年/伊
原題:L' Ultimo capodanno(冷たい尻)
製作:マルコ・リージ/マウリツィオ・テデスコ
監督・脚本:マルコ・リージ
原作:ニコロ・アンマニーティ
音楽:アンドレア・ロッカ
出演:モニカ・ベルッチ/アレッサンドロ・アベル/フランチェスカ・ダロージャ/ジョルジュ・ティラベッチ

*****

途中までは、何?って感じ。
あぁ、最後に笑った笑った(≧∇≦)。

『ロード・トゥ・パーディション』

ロード・トゥ・パーディション 特別編
2002年/米
原題:Road to Perdition
製作総指揮:ウォルター・F・パークス/ジョーン・ブラッドショー
製作:リチャード・D・ザナック/ディーン・ザナック/サム・メンデス
監督:サム・メンデス
脚本:デビッド・セルフ
原作:マックス・アラン・コリンズ/リチャード・ピアーズ・レイナー
出演:トム・ハンクス(マイケル・サリバン)/ポール・ニューマン(ジョン・ルーニー)/ジュード・ロウ/ジェニファー・ジェイソン・リー/スタンリー・トゥッチ/ダニエル・クレイグ/タイラー・ホークリン

*****

マイケル・サリバンのことを、○○と言う人もいるし、○○と言う人もいるとか。
彼と僕の6ヶ月とか。

>>>>>(ネタバレ)>>>>>

僕は農家で育ったと思われているとか。
父であるとか。


<<<<<
(厳密には覚えてない。)

モノローグの多くは、「知ったこっちゃねえ」って内容。

原作のせい?
それとも脚本のせい?

ジュード・ロウ、パゲだし...(;_;)。

『ブギーナイツ』

ブギーナイツ
1997年/米
原題:Boogie Nights
製作総指揮:ローレンス・ゴードン
製作:ポール・トーマス・アンダーソン/ロイド・レビン/ジョン・ライアンズ/ジョアンヌ・セラー
監督・脚本:ポール・トーマス・アンダーソン
撮影:ロバート・エルスウィット
音楽:マイケル・ペン
出演:マーク・ウォールバーグ(エディ(ダーク・ディグラー))/バート・レイノルズ(ジャック)/ジュリアン・ムーア(アンバー)/ヘザー・グラハム(ローラーガール)/ジョン・C・ライリー/ウィリアム・H・メイシー/フィリップ・セイモア・ホフマン/ドン・チードル/トーマス・ジェーン/フィリップ・ベイカー・ホール

*****

変な顔大会。

長過ぎ。寝そうだった。

『アンダー・サスピション』

アンダー・サスピション
2000年/米
原題:Under Suspicion
製作総指揮:ジーン・ハックマン/モーガン・フリーマン
製作・監督:スティーブン・ホプキンス
出演:ジーン・ハックマン(ヘンリー・ハースト)/モーガン・フリーマン(ビクター署長)/モニカ・ベルッチ(シャンタル)/トーマス・ジェーン(オーウェンズ刑事)

*****

地味に面白い~。

舞台設定や心理描写とかも面白いし、演技も凄いし、音楽も盛り上げてくれるし...。

二転三転のサスペンスも良いけど、基本にかえって、こういうのってやっぱり良い(-_-)ウム。

『ガラスの墓標』

ガラスの墓標
1969年/仏
原題:Cannabis
監督:ピエール・コラルニック
脚本:フランツ・アンドレ・ブルジョ/ピエール・コラルニック
原作:F・S・ジルベール
音楽:セルジュ・ゲンズブール
出演:セルジュ・ゲンズブール(セルジュ)/ジェーン・バーキン(ジェーン)/ポール・ニコラス(ポール)/クルト・ユルゲンス/ガブリエル・フェルゼッティ

*****

「これはドラッグ(マリファナ=Cannabis)の映画ではない。愛とアクションの映画である。」

どうして、こんなに美しいんだろう?

うっかりしてると、おっちゃん達の人物の見分けがつかなくなる。

セルジュは、モテるって設定だったんだけど、えっと、えっと...(^^;)。

『とまどい』

1995年/仏・伊・独
原題:Nelly & Monsieur Arnaud
製作:アラン・サルド
監督:クロード・ソーテ
脚本:クロード・ソーテ/ジャック・フィスク
出演:エマニュエル・ベアール/ジャン=ユーグ・アングラード/ミシェル・セロー/マイケル・ロンズデール/シャルル・ベルラン/ジャン・ピエール・ロリ/ミシェル・ラロック

*****

私、J=H・アングラードは、キレた役の方が良いと思う。
『キリング・ゾーイ』とか『王妃マルゴ』とか...。

けど、この映画の彼ってば、インテリ風編集者ぶりが素敵~(^^)。
もう、それだけで満足っ♪

エマニュエル・ベアールは綺麗だとは思うけど、眉山の位置が気になって、気になって...(--;)。

『ファーゴ』

ファーゴ
1996年/米
原題:Fargo
製作総指揮:ティム・ビーバン/エリック・フェルナー
製作:イーサン・コーエン
監督:ジョエル・コーエン
脚本:ジョエル・コーエン/イーサン・コーエン
出演:フランシス・マクドーマンド(マージ)/スティーブ・ブシェーミ(カール)/ウィリアム・H・メイシー(ジェリー・ランディガード)/ピーター・ストーメア(グリムスラッド)/ハーヴ・プレスネル

*****

変な顔大会。

数日前、途中でギブアップし、今日になって続きを観た。

私には、だめ。
コーエン兄弟とは合わないのかなぁ?

>>>>>(ネタバレ)>>>>>

最初の「THIS IS A TRUE STORY.」云々を見たせいで、楽しめなかった。
私は日本人なので(分かってるって!)、どうしてもより弱者に感情移入をしようとする。
映画のネタになったということは、弱者によるこの行動もあの行動も、最終的にはバレたんだと思ってしまう。

最後に「The persons and events portrayed in this production are fictitious. No similarity to actual persons, living or dead, is intended or should be inferred. 」

もう遅い。

一層不快。


<<<<<

『フォーン・ブース』

フォーン・ブース
2002年/米
原題:Phone Booth
製作総指揮:テッド・カーディラ
製作:デビッド・ザッカー/ギル・ネッター
監督:ジョエル・シュマッカー
脚本:ラリー・コーエン
出演:コリン・ファレル/フォレスト・ウィティカー/ラダ・ミッチェル/ケイティ・ホームズ/ポーラ・ジャイ・パーカー/アリアン・ワニング・アッシュ/ティア・テキサーダ/ジョン・イーノス3世/リチャード・T・ジョーンズ/キース・ノブズ/キーファー・サザーランド

*****

コリン・ファレル、ちょっと熱すぎ。
まさしく熱演。

>>>>>(ネタバレ)>>>>>

犯人に、ピザ屋を殺す時間あったか?

<<<<<

『オスカー・ワイルド』

1997年/英
原題:Wilde
製作:マーク・サミュエルソン/ピーター・サミュエルソン
監督:ブライアン・ギルバート
脚本:ジュリアン・ミッチェル
衣装:ニック・イーデ
出演:スティーブン・フライ(オスカー・ワイルド)/ジュード・ロウ(ボジー(アルフレッド・ダグラス卿))/バネッサ・レッドグレイブ(奥さん)/ジェニファー・エイル/マイケル・シーン/ゾーイ・ワナメイカー/トム・ウィルキンソン

*****

ジュード・ロウの美しさが取りざたされていたが、なるほど、それも仕方あるまい(-_-)ウム。
わがまま美少年ぶりが、良い~(^^)。

で、オスカー・ワイルドは田中康夫似...(--;)。

In this world there are only two tragedies.
One is not getting what one wants, and the other is getting it.

『ジュ・テーム・モア・ノン・プリュ』

ジュ・テーム・モワ・ノン・プリュ
1975年/仏
原題:Jet'aime Moi Non Plus
監督・脚本:セルジュ・ゲンズブール
出演:ジェーン・バーキン/ジョー・ダレッサンドロ/ジェラール・ドパルデュー

*****

映像が綺麗。
音楽も楽しい(?)。

ジェーン・バーキンの瞳と細長い手足と貧乳。
ボーイッシュだし、可愛いんだけど、何だか凄~くエロティック(*ノノ)イヤン。

そっか、これを目指すか...(-_-)ウム。(←絶対無理!)(←分かってるってば!)

『抱きしめたい』(『パリ風亭主操縦法』)

1981年/仏
原題:L' Annee prochaine... si tout va bien(Next Year If All Goes Well)
製作:ピエール・ゴーシェ
監督:ジャン・ルー・ユベール
脚本:ジャン・ルー・ユベール/ジョジアーヌ・バラスコ/ジェラール・ジング
原案:ジャン・ルー・ユベール
撮影:ロベール・アラズラキ
音楽:ウラジミール・コスマ
衣装:フランソワーズ・アリスピュリュ/ルネ・ルナール
出演:イザベル・アジャーニ(イザベル)/ティエリー・レルミット(マキシム)/マリ・アンヌ・シャゼル(ユゲット)/ビルジニ・テブネ/フレッド・ペルソンヌ/ミシェル・デュサラ

*****

久々のアジャーニさん。そんな目線、誰でも操られちゃうでしょ。

この頃、アジャーニさんは、26歳かぁ...。
でも、若い頃のアジャーニさんよりも、年取ってからの方が美しい気がする。
年取ったように見えないけどね。

内容は、何てことないフレンチ・ラブコメディって感じ。
『ポゼッション』の翌年、『カルテット』と同じ年に、こんな作品を撮っていたとは...(^^;)。

最初のシーンで、変なミッ○ーマウス人形だのガンダムだのが出てくるのが面白かった。

『マーズ・アタック』

マーズ・アタック!
1996年/米
製作:ラリー・フランコ/ティム・バートン
監督:ティム・バートン
脚本:ジョナサン・ジェムズ
出演:ジャック・ニコルソン/アネット・ベニング/ダニー・デビート/マイケル・J・フォックス/ナタリー・ポートマン/グレン・クローズ/ピアース・ブロスナン/マーティン・ショート/サラ・ジェシカ・パーカー/ロッド・スタイガー/トム・ジョーンズ/ルーカス・ハース/ジム・ブラウン/パム・グリアー/バーベット・シュローダー/リサ・マリー/シルビア・シドニー

*****

@DVD

やりたい放題なんだけど、何か、やらなきゃって感じも...。

『ビートル・ジュース』は好きだけど...。

『ボウリング・フォー・コロンバイン』

2002年/米・カナダ
原題:Bowling for Columbine
製作総指揮:ウォルフラム・ティッチー
製作:チャールズ・ビショップ/ジム・ザーネッキ/マイケル・ドノバン/キャスリーン・グリン/マイケル・ムーア
監督・脚本:マイケル・ムーア
出演:マイケル・ムーア/マリリン・マンソン/ディック・クラーク/チャールトン・ヘストン/マット・ストーン

*****

危険な国アメリカ。
市民軍の人が話をしていたが、あれが一般的な米国人の考えではないよね?

日本での年間射殺者数が30数人って数字を改めて見て、10日に1人が殺されているのかと驚いたんだが、アメリカの想像以上の数値は酷すぎる。

ところで、オタワじゃ鍵かけてたみたいだったけど...。

『ホーンテッド・マンション』

ホーンテッドマンション 特別版
2003年/米
原題:The Haunted Mansion
製作総指揮:バリー・ベルナルディ/ロブ・ミンコフ
製作:アンドリュー・ガン/ドン・ハーン
監督:ロブ・ミンコフ
脚本:デヴィッド・べレンバウム
撮影:レミ・エイドファラシン
出演:エディ・マーフィ/ジェニファー・ティリー/テレンス・スタンプ/ナサニエル・パーカー/マーシャ・トマソン/ウォーレス・ショーン/ディナ・スパイビー

*****

ディテールは凄く面白いのに、どうしてこんなにつまらない映画になったんだろ...。
もしかして(もしかしなくても)、ディ○○ーだから?

『フェティッシュ』

フェティッシュ
1996年/米
原題:Curdled
製作総指揮:クエンティン・タランティーノ
製作:ジョン・マース / ラウル・プイグ
監督:レブ・ブラドック
脚本:レブ・ブラドック/ジョン・マース
撮影:スティーヴン・バーンスタイン
美術:ウェンディ・マカロック
出演:アンジェラ・ジョーンズ(ガブリエラ)/ウィリアム・ボールドウィン(ブルー・ブラッド・キラー)/ブルース・ラムゼイ/ロイス・チャイルズ/バリー・コービン/メル・ゴーラム/デイジー・フェントス

*****

最高~(≧∇≦)。

『フロム・ダスク・ティル・ドーン』のゲッコー兄弟が出て来たのにも笑った。

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み

  • Author:み
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