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『トリコロールに燃えて』

トリコロールに燃えて スペシャル・エディション
2004年/米・英・スペイン・カナダ
原題:Head in the Clouds
製作総指揮:ジュリア・パラウ/マシュー・ペイン
製作:バーティル・オールソン/マイケル・コーワン/ジョナサン・オルスバーグ/ジェイソン・ピエテ/アンドレ・ルーリー/マキシム・レミラード
監督:ジョン・ダイガン
脚本:ジョン・ダイガン
撮影:ポール・サロシー
美術:ジョナサン・リー
音楽:テリー・フルーワー
衣装:マリオ・ダビグノン
出演:シャーリーズ・セロン(ギルダ)/ペネロペ・クルス(ミア)/スチュアート・タウンゼンド(ガイ)/トーマス・クレッチマン/デビッド・ラ・ハイエ/レイチェル・ルフブエ

*****

@DVD

何だろ、この恥ずかしい邦題は…(--;)。

ん~っと、何か面白かったような、そうじゃないような微妙な映画だった。
美女が2人も出てるんだから、それで良いのかな。
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『トゥルー・コーリング』Vol.2

トゥルー・コーリング DVDコレクターズ・ボックス1
2003~2004年/米
原題:TRU CALLING
監督:Paul Shapiro
脚本:Jon Harmon Feldman
出演:A.J. Cook(Lindsay)/Benjamin Benitez(Gardez)/Eliza Dushku(Tru Davis)/Jason Priestley(Jack Harper)/Jessica Collins(Meredith Davies)/Matthew Bomer(Luc)/Shawn Reaves(Harrison Davies)/Zach Galifianakis(Davis)/

Matthew Bomer(Luc)/Cobie Smulders(Sarah)/Joe Flanigan(Andrew)/G. Michael Gray(Gun Dealer)/Dean Redman(Lawrence)/Benjamin Benitez(Gardez)

Matthew Bomer(Luc)/Alexia Hagen(Catherine)/David Neale(Clayton)/Dana Pemberton(Bartender)/Julia Anderson(Tara)/Gabriel Olds(John)/Leonard Roberts(Blake)/John Sloane(Ethan)

*****

TV シリーズ
@DVD

急いで観るほどのもんでもないと思っているんだけど、半額デーの時に、何となく続きを借りて来た。
いや、ハマってるって訳でもないんだけど…(^^;)。

*****

第3話:『弟』(Brother's Keeper)
「なんや、よう分からんけど、言うこと聞いてみっか…」って人が一人もいないのは分かってるんだから、真っ向から会いに行くのはやめておいた方が良いと、そろそろ気付いてはどうかなぁ?(--;)

第4話:『バチェラー・パーティー』(Past Tense)
何か、弟も巻き込み、面白くなって来たかも…。
>>>>>(ネタバレ)>>>>>
弟も、ファースト・ネームだけで、身元を掴んじゃうんだから、凄い能力(?)の持ち主よね。
おしっこ買っちゃう姉も凄いけどさ…(--;)。

<<<<<

『オールド・ボーイ』

オールド・ボーイ プレミアム・エディション
2003年/韓国
原題:OLD BOY
製作総指揮:キム・ドンジュ
製作:イム・スンヨン
監督:パク・チャヌク
脚本:ファン・ジョユン/イム・ジュニョン/パク・チャヌク
原作:土屋ガロン/嶺岸信明
撮影:チョン・ジョンフン
美術:ユ・ソンヒ
音楽:チョ・ヨンウク
衣装:チョ・サンギョン
出演:チェ・ミンシク/ユ・ジテ/カン・ヘジョン/チ・デハン/オ・ダルス/キム・ビョンオク

*****

@DVD

面白かった。
なるほど、タランティーノが好きそう。

韓国映画なのが残念。
でも、日本で作ったら、面白くなかったかも知れないが…。

結末は、もっと曖昧な方が好きだけど、原作も結末は同じなのかな?
読んでみたい。

『靴に恋して』

靴に恋して
2002年/スペイン
原題:Piedras(Stones)
製作:フランシスコ・ラモス
監督・脚本:ラモン・サラサール
撮影:ダビッド・カレテロ
美術:モンツェ・サンス
音楽:パスカル・ゲーニュ
衣装:エスティバリス・マルキエギ
出演:アントニア・サン・フアン(アデラ)/ナイワ・ニムリ(レイレ)/アンヘラ・モリーナ/ビッキー・ペニャ(マリカルメン)/モニカ・セルベラ(アニータ)/エンリケ・アルキデス/ダニエレ・リオッティ

*****

@DVD

公開時、とても観たかったのだが、遠い映画館まで行く機会がなかなか持てず、見逃した。
DVD が出ることを知り、早速借りて来た。

とても良かった。
殊に、レイレが彼と喧嘩するシーン、最後の会話のシーン、胸が痛かった。
孤独が人をわがままにするという台詞に、なるほどなぁと思った。
(大人の)女性だったら、どこか分かる部分があるんじゃないかと思う。

時に立ち止まり、振り返りながら、各々の人生を力強く歩く姿が、ほほえましくもあり、力づけられた。

『血と骨』

血と骨 コレクターズ・エディション
2004年/日
洋題:Blood and Bones
製作:若杉正明
監督:崔洋一
脚本:崔洋一/鄭義信
原作:梁石日
撮影:浜田毅
美術:磯見俊裕
音楽:佐々木次彦
衣装:小川久美子
出演:ビートたけし(金俊平)/鈴木京香(李英姫)/新井浩文(金正雄)/田畑智子(金花子)/オダギリジョー(朴武)/松重豊(高信義)/中村優子(山梨清子)/唯野未歩子(金春美)/濱田マリ(鳥谷定子)/柏原収史(張賛明)/塩見三省(大山(金成貴))/北村一輝(元山吉男)/國村隼(趙永生)/寺島進(朴希範)/伊藤淳史(龍一/俊平(少年時代))/仁科貴(金容洙)/佐藤貢三(金泰洙)/中村麻美(大谷早苗)

*****

原作は読んだことがない。
正直言って、こういう内容だと知っていたら、どんなに話題になろうと評判が良かろうと、私は観なかった。

おそらくは、文学的な傑作映画なんだろうと思うが、観ている間も、観た後も、不快感ばかり。
不快感が先行したせいかも知れないが、テーマが希薄で伝わって来なかった。
『血と骨』って何のこと?(血はまだしも…)

『ムッシュ・カステラの恋』

ムッシュ・カステラの恋
2000年/仏
原題:Le goût des autres(The Taste of Others)
製作総指揮:ジャック・インスタン
製作:シャルル・ガッソ
監督:アニエス・ジャウイ
脚本:アニエス・ジャウイ/ジャン・ピエール・バクリ
撮影:ローラン・ダイヤン
美術:マリー・シュミナル
音楽:ジャン・シャルル・ジャレル
衣装:ジャッキー・ブーダン
出演:アンヌ・アルヴァロ(クララ)/ジャン=ピエール・バクリ(カステラ)/ブリジット・カティヨン(ベアトリス)/アラン・シャバ(デシャン)/アニエス・ジャウイ(マニー)/ジェラール・ランバン(モレノ)/クリスティアーヌ・ミレ(アンジェリク)/ウラディミール・ヨルダノフ(アントワーヌ)/アンヌ・ル・ニ(ヴァレリー)/ラファエル・ドフール(ブノワ)/グザヴィエ・ド・ギュボン(ヴェベール)

*****

@DVD

ずっと暖めていて、やっと観られた映画。

『みんな誰かの愛しい人』に続き、アニエス・ジャウイなのは偶然。
「あれ?」と思ったら、ジャン=ピエール・バクリも出てるし…(^^;)グウゼン。

恋愛を描いた訳ではなく、大人の成長物語と言った感じ。(原題は、『他人の好み』かな?)
みんながちょっとずつ成長していく中で、奥さんだけが、取り残されていくのが、なんとも哀れにも思える。

カステラ氏のおばかさんっぷり(空気が読めない?)は、あまりイライラすることもなく、何だかほほえましくもある。
きっと、私は、馬鹿にする側だと思うけど…。

最初は、いまひとつ…の感があったが、最後のクララの笑みが何とも印象的。
ハッピーエンドとは言えないけど、暖かい気持ちが残る、良い映画だったと思う。

『コンスタンティン』

2005年/米
原題:Constantine
製作総指揮:ギルバート・アドラー/マイケル・アギラー
製作:ロレンツォ・ディボナベンチュラ/アキバ・ゴールズマン/ベンジャミン・メルニカー/ローレン・シュラー・ドナー/アーウィン・ストッフ/マイケル・E・ウスラン
監督:フランシス・ローレンス
脚本:ケビン・ブロドビン/フランク・A・カペロ
原作:ジェイミー・デラノ/ガース・エニス
原案:ケビン・ブロドビン
撮影:フィリップ・ルスロ
美術:ナオミ・ショーハン
音楽:ブライアン・タイラー/クラウス・バデルト
衣装:ルイーズ・フログレイ
特撮:ジェームズ・リーディ/マイケル・フィンク/クレイグ・ハイエス/コリン・ストラウス/グレッグ・ストラウス
出演:キアヌ・リーブス(ジョン・コンスタンティン)/レイチェル・ワイズ(アンジェラ・ドッドソン/イザベラ・ドッドソン)/シア・ラブーフ(チャズ)/ジャイモン・ハンスゥ(パパ・ミッドナイト)/マックス・ベイカー(ビーマン)/プルイット・テイラー・ヴィンス(ヘネシー神父)/ティルダ・スウィントン(ガブリエル)/ギャヴィン・ロズデイル(バルサザール)/ピーター・ストーメア(ルシファー)/エイプリル・グレイス

*****

@シネプレックス

観ている間、ずっと、天使ガブリエル役のティルダ・スウィントンは、ケイト・ウィンスレットだと思っていた(--;)。
白のライダーっぽい衣装(オーバーパンツ?)が格好良い。

天国と地獄が云々…ではあるけれど、キリスト教が分からなければ理解できないなんて、難しい内容ではないと思う。
ちょこちょこ笑えるシーンがあったりして、何も考えずに観られた。
思っていた程、派手ではなかった。

ちゃんとエンドロールまで観らずに帰っちゃった人、結構居たんだけど…。

キアヌは、ちょっと、『ディアボロス』とかぶる感じがした。
私にとっては、とにかく、キアヌが格好良いってのが全てでした(^^;)。

続きを読む

『みんな誰かの愛しい人』

2004年/仏
原題:Comme une image
製作:ジャン・フィリップ・アンドラカ/クリスチャン・ベラール
監督:アニエス・ジャウイ
脚本:アニエス・ジャウイ/ジャン・ピエール・バクリ
撮影:ステファーヌ・フォンテーヌ
美術:オリヴィエ・ジャッケ
音楽:フィリップ・ロンビ
衣装:ジャッキー・ブーダン
出演:マリルー・ベリ(ロリータ・カサール)/ジャン=ピエール・バクリ(エティエンヌ・カサール)/アニエス・ジャウイ(シルヴィア・ミレー)/ローラン・グレヴィル(ピエール・ミレー)/ヴィルジニー・ドサルノー(カリーヌ・カサール)/ケイヌ・ブイーザ(セバスティアン)/グレゴワール・エステルマン(ヴァンサン)/セルジュ・リアブキーヌ(フェリックス)/ミシェル・モレッティ(ヅith)

*****

@DVD

『みんな誰かの愛しい人』というより、『みんな自分が愛しい人』って感じで…(--;)。

この邦題が良いかどうかはさておき、英国でのタイトル『Like an Image』は、原題そのままだけど、米国でのタイトルは『Look at Me』らしい。
お国柄の違いなんだろうか。

ちなみに、イタリアでのタイトルは、『Cosi fan tutti』。
モーツァルトですな。
女はみんなこんなもの?
どっちかって言うと、男はみんなこんなものって感じたけど…(^^;)。

『ユートピア』

ユートピア
2003年/スペイン・仏
原題:Utopia
製作総指揮:アンナ・カッシナ/リカルド・ガルシア・アロッホ
監督:マリア・リポル
脚本:ホアン・ビセンテ・ポズウェロ/クロ・ロヨ
撮影:ダビッド・カレテロ
美術:セルヒオ・エルナンデス
音楽:ナイワ・ニムリ
出演:レオナルド・スバラグリア/ナイワ・ニムリ/チェッキー・カリョ/エクトル・アルテリオ/ジョゼ・ガルシア/エマ・ビララサウ/フェレ・マルティネス/カルロス・ベリード

*****

最初は、設定がよく分からなかったが、徐々に解きあかされて行く。

もうちょっと、トリッキーな内容かと思っていたので、ちょっとがっかりしたけど、独特の雰囲気は興味深い。

>>>>>(ネタバレ)>>>>>
最期、撃たれて亡くなったと思ったのに、生きてるなんて…(--;)。
なのに、アンヘラは旅立って行くなんて…。

<<<<<

『特命係長 只野仁』Vol.1

@DVD

知人の勧めで観る。

ちょっぴりエッチだとは聞いていたけど、結構笑える(^^;)。
続きも観るかも…。

『トゥルー・コーリング』Vol.1

トゥルー・コーリング DVDコレクターズ・ボックス1
2003~2004年/米
原題:TRU CALLING
監督:Philip Noyce/Thomas J. Wright
脚本:Jon Harmon Feldman
出演:A.J. Cook(Lindsay)/Benjamin Benitez(Gardez)/Eliza Dushku(Tru Davis)/Jason Priestley(Jack Harper)/Jessica Collins(Meredith Davies)/Matthew Bomer(Luc)/Shawn Reaves(Harrison Davies)/Zach Galifianakis(Davis)/

Laura Silverman(Honey)/Hudson Leick(Rebecca Morgan)/Brenda Campbell(Allison Evans)/Kristoffer Polaha(Mark Evans)/Callum Keith Rennie(Elliot Winters)/Vincent Laresca(Marco)/Woody Jeffreys(Gary(uncredited))/John Haymes Newton(Aaron McCann)/Ingrid Tesch(Carol Winters)/Robert Wisden(Dr. Green)/Heath Freeman(Cameron)

Reece Thompson(Kevin)/Halie Zastre(Samantha)/Kristoffer Polaha(Mark Evans)/Jillian Fargey(Diane)/Reg Tupper(Neil Ford)/Michael Trucco(Nick Kelly)/Benjamin Benitez(Gardez)
*****

TV シリーズ
@DVD

第1話:『ストレンジ・デイ』(PILOT)
第2話:『天職』(Putting Out Fires)

急いで観るほどのもんでもないと思っているんだけど、第1話を、2月の始めに観たんで、何となく続きを…。

*****

第2話
>>>>>(ネタバレ)>>>>>
まさか、第2話にして、恋人の教授と別れることになるとは思ってなかった。

ニックが、これから新しい恋人になるのかと思いきや…(--;)。
でも、ニック、「Help me」って言ってたよね?

そもそも、食事に誘われたくらいで、新しいボーイフレンドだと言うのもどうかと…(^^;)。

<<<<<

『トゥルー・コーリング』の続きより、予告が入っていた『24 -TWENTY OUR- シーズン IV』の方が気になるんですけど…。

『ジェリー』

ジェリー デラックス版
2002年/米
原題:Gerry
製作:ダニー・ウルフ
監督:ガス・ヴァン・サント
脚本:ケイシー・アフレック/マット・デイモン/ガス・ヴァン・サント
撮影:ハリス・サビデス
音楽:アルヴォ・ペルト
出演:ケイシー・アフレック/マット・デイモン

*****

@DVD

興味を持たせるためなんだろうけど、紹介文でネタバレしちゃってるのはどうかと思う。
とは言っても、私も、紹介文を見て、興味を持ったうちの一人で、もっと、おどろおどろしい内容かと思って観たんだけど…(^^;)。
でも、この内容だったら、「何があったのか」ではなく、「どうなるのか」の方が良いのに…。

2人の関係がどういうものか、本名が何なのか(2人とも、ジェリー?)、何故、あの場所へ行ったのか、分かるような台詞や説明はない。
そもそも、『ジェリー』が名詞だったり、動詞だったり、何を意味するのかも、分からない。
音楽も、台詞も、ごくわずかで、何も言わずにただ歩くシーンが5分近く続いたり…と、ともすると、退屈で寝てしまいそうな内容。

でも、何故か面白かった。

『カーサ・エスペランサ 赤ちゃんたちの家 』

カーサ・エスペランサ ~赤ちゃんたちの家~
2003年/米・メキシコ
原題:Casa de los babys
製作総指揮:キャロライン・カプラン/ジョナサン・セリング/アリソン・パーマー・バーク
製作:ハント・ローリー/アレハンドロ・スプリンガル/リモア・サイヴァン
監督・脚本:ジョン・セイルズ
撮影:マウリシオ・ルビンスタイン
美術:フェリーペ・フェルナンデス・デル・パソ
音楽:メイソン・ダーリング
衣装:メイズ・C・ルベオ
出演:マギー・ギレンホール(ジェニファー)/マーシャ・ゲイ・ハーデン(ナンシー)/ダリル・ハンナ(スキッパー)/スーザン・リンチ(アイリーン)/メアリー・スティーンバーゲン(ゲール)/リリ・テイラー(レスリー)/リタ・モレノ(ムノツ夫人)/ヴァネッサ・マルティネス(アスンシオン)/アンジェリーナ・ペレス(ドーニャ・メルセデス)/ミゲル・ロダルテ/フアン・カルロス・ヴィヴェス/ブルーノ・ビシール/ペドロ・アルメンダリスJr./ブランカ・ロアリア

*****

@DVD

久々に映画を観に行きたかったのに、仕事が入っていけなかったので、DVD。

特に何かが起こる訳ではなく、何かの結論が得られた訳ではないけれど、その場所に居るその人達各々が、あるがままに描かれているように思う。

「雪の日に、娘と…」と語るシーン。
彼女が、子供に対し、何を求めているのかを思う。
もし、私に子供がいたら…?

子供を得ることで、人生が良い方向に変わると信じている彼女達は、恐ろしい程、前向きだと思う。

『海猿』

海猿 スタンダード・エディション
2004年/日
The Sea Monkey
製作:臼井裕詞/安藤親広/武政克彦/島谷能成
監督:羽住英一郎
脚本:福田靖
原作:佐藤秀峰
原案:小森陽一
撮影:佐光朗
美術:相馬直樹
音楽:佐藤直紀
特撮:石井教雄
出演:伊藤英明/加藤あい/海東健/香里奈/伊藤淳史/杏子/渡辺典子/國村隼/藤竜也

*****

@DVD

20年前の作品かと思えるほど、お約束通りの展開。
「ほれ!ここで感動しろ!」と言われても、ミーハー的で、現実味がない気がして、いまひとつ…。
それなりに面白かったけど、映画館で観てたら、私は暴れるかも…(--;)。

でも、続編の予告(?)では、かなりシリアスなムードが漂っていたので、ちょっと期待。

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  • Author:み
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