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『イン・ザ・カット』

イン・ザ・カット
2003年/豪・米・英
原題:In the Cut
製作総指揮:エフィ・ブラウン/フランソワ・イベルネル
製作:ニコール・キッドマン/ローリー・パーカー
監督:ジェーン・カンピオン
脚本:スザンナ・ムーア/ジェーン・カンピオン
原作:スザンナ・ムーア
撮影:ディオン・ビーブ
美術:デヴィッド・ブリスビン
音楽:ヒルマル・オルン・ヒルマルソン
衣装:ベアトリス・アルナ・パスツォール
出演:ジェニファー・ジェイソン・リー(ポーリーン)/メグ・ライアン(フラニー)/マーク・ラファロ(マロイ刑事)/ケビン・ベーコン(ジョン・グラハム)/ニック・ダミチ(Rodriguez刑事)/シャーリーフ・パグ(Cornelius Webb)

*****

@DVD

メグ・ライアンって、「ロマンチック・コメディの女王」なんだよね。
でも、私、『フレンチ・キス』の1本しか観たことがない。(それも、フランスが舞台だったからってのが観た理由)

『イン・ザ・カット』でイメチェンを…ってことだったけど、固定のイメージがなかったので、大胆なセックスシーンに挑戦…ってのも、どれくらいのありがたみ(?)があるのか、分からなかった。
ニコール・キッドマンより良かったんじゃないかなぁって程度。

*****

最初のシーンが、印象的。
赤の使い方も。

画面をぼかすのは、ちょっとやりすぎな気も…。(スラングも)

サスペンスとしては、どっかで観たような内容で、イメージばかりが先行していると思う。
でも、こういうのも、嫌いじゃない。

*****

皆、行動や反応が普通じゃない。
全員、心の病気を持ってるんじゃないかと思う。

歌って踊るハムスター(?)が可愛い。
欲しいなぁ。
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『バティニョールおじさん』

バティニョールおじさん
2002年/仏
原題:Monsieur Batignole
製作:ドミニク・ファルジア/オリヴィエ・グラニエ/ジェラール・ジュニョ
監督:ジェラール・ジュニョ
脚本:ジェラール・ジュニョ/フィリップ・ロペス・キュルヴァル
撮影:ジェラール・シモン
美術:ジャン・ルイ・ポヴェダ
音楽:カリル・シャイーン
衣装:マルティーヌ・ラパン/アニー・ティエルマン
出演:ジュール・シトリュック(Simon Bernstein)/ジェラール・ジュニョ(Edmond Batignole)/ミシェル・ガルシア(Marguerite Batignole)/ジャン・ポール・ルーヴ(Pierre-Jean Lamour)/アレクシア・ポルタ(Micheline Batignole)ル/ヴィオレット・ブランケール(Sarah Cohen)/ダフネ・ベーウィル(Guila Cohen)/ゲッツ・ブルガー(SS Col. Spreich)/エリザベス・コムラン(Irène)/ユベール・サン・マカリ(Gendarmerie lieutenant)/Daniel Martin(Brigadier Albert)/ナディーヌ・スピノザ(Rachel Bernstein)/ダミアン・ジュイユロ(Martin)/フィリップ・デュ・ジャヌラン(Administrateur)/Marie-Gaelle Cals(Edwige)

*****

@DVD→ビデオ

おじさん、正義感からの行動じゃないところが良い。
重い内容なのに、妙に感動を煽ったりしていないし、人間臭く、皮肉を交えたユーモアを感じる。
良い映画だと思う。

子供が可愛くって…ってこともない。
生意気で、小憎たらしい…(--;)。

『ぼくセザール 10歳半 1m30cm』で、「ちょっと太め」のジュール・シュトリック君、1年前はちょっと細めだったのね。

『オーシャンズ 12』

オーシャンズ 12
2004年/米・豪
原題:Ocean's Twelve
製作総指揮:ブルース・バーマン/ジョージ・クルーニー/スーザン・イーキンズ/ジョン・ハーディ/スティーブン・ソダーバーグ
製作:ジェリー・ワイントローブ
監督:スティーブン・ソダーバーグ
脚本:ジョージ・ノルフィ
原案:ジョージ・クレイトン・ジョンソン/ジャック・ゴールデン・ラッセル
撮影:クリス・コニアー/ピーター・アンドリュース
美術:フィリップ・メッシーナ
音楽:デビッド・ホルムズ
衣装:ミレーナ・カノネロ
特撮:トーマス・J・スミス
出演:ブラッド・ピッ(ラスティ・ライアン)/キャサリン・ゼタ・ジョーンズ(イザベル・ラヒリ)/ジョージ・クルーニー(ダニー・オーシャン)/ジュリア・ロバーツ(テス・オーシャン)/アンディ・ガルシア(テリー・ベネディクト)/バーニー・マック(フランク・キャットン)/ドン・チードル(バッシャー・タール)/マット・デイモン(ライナス・コールドウェル)/カール・ライナー(ソール・ブルーム)/エディ・ジェイミソン(リビングストン・デル)/エリオット・グールド(ルーベン・ティシュコフ)/ケイシー・アフレック(バージル・モロイ)/スコット・カーン(ターク・モロイ)/ヴァンサン・カッセル(フランソワ・テュリアー(ナイト・フォックス))/チン・シャオボー(イェン)/ジャレッド・ハリス(Basher's Engineer)/ロビー・コルトレーン(Matsui)/ジェローン・クラッベ(van der Woude)/エディ・イザー(Roman Nagel)

*****

@DVD

オーシャンズじゃないし、12 でもないじゃん。

世界一の泥棒って、スケールはデカいんだけど、いまいち、行動が格好良くない。
(そもそものきっかけが、前回取ったお金を返すためってのが、かっこわる~)
テンポは良いのに、痛快さもない。
12人もいると、全員が活躍できないみたい。(ってか、私が顔を覚えきれない(--;))

出演者は何か楽しそうなんだけど、見てる方は、そんなに楽しくない。

ヴァンサン・カッセルだけは、命知らずで、スマートで、格好良い。
大広間のレーダーを潜り抜けて行くシーンは、ルパン3世っぽくて最高!(ありえねー(≧∇≦))

>>>>>(ネタバレ)>>>>>
キャサリン・ゼタ・ジョーンズが、最後に仲間になるってのに、説得力がない。
美人でやり手の銭形のとっつぁんってスタンスのままで良いじゃん。

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『サイドウェイ』

サイドウェイ 特別編
2004年/米・ハンガリー
原題:Sideways
製作:マイケル・ロンドン
監督:アレクサンダー・ペイン
脚本:アレクサンダー・ペイン/ジム・テイラー
原作:レックス・ピケット
撮影:フェドン・パパマイケル
美術:ジェーン・アン・スチュアート
音楽:ロルフ・ケント
衣装:ウェンディ・チャック
出演:ポール・ジアマッティ(マイルス・レイモンド)/トーマス・ヘイデン・チャーチ(ジャック)/バージニア・マドセン(マヤ)/サンドラ・オー(ステファニー)/メアリールイーズ・バーク(マイルスの母)/Jessica Hecht(Victoria)/Missy Doty(Cammi)/M.C. Gainey(Cammi's Husband)/Alysia Reiner(Christine Erganian)/Shake Tukhmanyan(Mrs. Erganian (as Shaké Toukhmanian)/Duke Moosekian(Mike Erganian)/Robert Covarrubias(Mike's Building Manager)/Patrick Gallagher(Gary the Bartender)/Stephanie Faracy(Stephanie's Mother)/Joe Marinelli(Frass Canyon Pourer)

*****

@DVD

アメリカ映画っぽくない、まったりさが良かった。
まあ、寄り道も必要なんだろうね。

ポール・ジアマッティの冴えない中年ぶりが、なかなか可愛くもあり、いらいらもし…。
ってか、ポール・ジアマッティも、トーマス・ヘイデン・チャーチも子供だわ(--;)。

トーマス・ヘイデン・チャーチが俳優って…。(いや、俳優なんだけどさ)
ナレーターのが良いよ、うん。

ワイン通って言うより、単なる飲兵衛って感じ。

『エルムの空』

1994年/アイスランド
原題:SKYJAHOLLIN (aka Emil und der kleine Skundi)(aka Sky Palace)
製作・監督・脚本:トルスティン・ヨゥンソン
原作:グズミュンドゥル・オラフソン
撮影:
音楽:
出演:カウリ・グンナルソン(エミル)/グズルーン・ギスラドッティル(母親)/Gisli Halldorsson(Josi)/Steindor Hjorleifsson(Afi)/Olafia Hronn Jonsdottir(Inga)/Gylfi Jonsson(Alli)/Oddny Anna Kjartansdottir(Aldis)/ヒャルティ・ログンヴァルドソン(パビ)/Ingvar Eggert Sigurðsson/Sigurður Sigurjonsson

*****

@DVD

アイスランドの風景は美しいし、子犬は可愛いし、素朴な子供はいじましい。
大人も単純で、なんだか児童文学的な香りがする映画。

ところで、アイスランドでは、8歳で働いても良いの?

『家族のかたち』

家族のかたち
2002年/英・独・オランダ
原題:Once Upon a Time in the Midlands
製作総指揮:ハンノ・フート/ポール・トリビッツ/ポール・ウェブスター
製作:アンドレア・コールダーウッド
監督:シェーン・メドウズ
脚本:シェーン・メドウズ/ポール・フレイザー
撮影:ブライアン・トゥファノ
美術:クリスピアン・サリス/アンシー・ネルソン
音楽:ジョン・ラン
衣装:ロビン・フレイザー・ペイ
出演:ロバート・カーライル(ジミー)/ヴァネッサ・フェルツ(ヴァネッサ)/リッキー・トムリンソン(チャーリー)/キャシー・バーク(キャロル)/ヴィッキー・パターソン(観客)/シャーリー・ヘンダーソン(シャーリー)/フィン・アトキンス(マーリーン)/ケリー・スレッシャー(ドナ)/リス・エバンス(デック)/アンドリュー・シム(ドーナッツ)/ライアン・ブルース(エマーソン)/エリオット・オーティス・ブラウン・ウォルターズ(レイク)/アンソニー・ストラチャン(ジャンボ)/デヴィッド・マッケイ(Dougy)/ジェームズ・コスモ(ビリー)/Vic Reeves(Plonko the Clown)/Bob Mortimer(Kung-Fu Clown)/リチャード・ガーフット(Wrestling Clown)/ジャスティン・ブラディ(Eugene)/トニー・ナイランド(Big Al)/アンソニー・クラーク(YTS Dave)/Ladene Hall(Bingo Woman)/シェーン・メドウズ(Bingo Caller)/ポール・フレイザー(Bingo Checker)

*****

@DVD

ありがちな展開と結果だし、地味にまとまっている。
だが、そういうところが良い。

原題の Midlands を、自分が住む土地に置き換えれば、多かれ少なかれ似たような事態が展開しているんじゃないかと思う。

*****

迷う相手を待つのは、辛い。
デックの自棄になった行動や、憔悴しきった様子は、とても辛かった。(結果は分かっているけど)

でも、中心となる大人3人の魅力が…。

デックは、純朴なところが魅力よね?
(うだつがあがらない風体で、すぐいらいらして物にあたり、虚勢を張ったり、思い込みでものを言ったりするけど)

ジミーは、危険な香りがするところ?
(悪党で、仲間を裏切るし、嘘つきだし、独占欲が強く、わがままだけど)

シャーリーは、守ってあげなきゃって感じだし…?
(依存心が強く、その場の雰囲気に流されやすく、優柔不断だけど)

現実には、誰でも、そんな人間なのかも知れないが…(--;)。

救いは、ジミーの姉夫婦と、マーリーンかな。

『TAXi 2』

TAXi 2
2000年/仏
原題:Taxi 2
製作総指揮:ベルナール・グルネ
製作:リュック・べッソン/ミシェル・ペタン/ローラン・ペタン
監督:ジェラール・クラウジック
脚本:リュック・べッソン
撮影:ジェラール・ステラン
美術:ジャン・ジャック・ジェルノル
音楽:アル・ケミア
衣装:マルティーヌ・ラパン
出演:サミー・ナセリ(ダニエル・モラレス)/フレデリック・ディフェンタール(エミリアン)/マリオン・コティヤール(リリー)/エマ・シェーベルイ(ペトラ)/ベルナール・ファルシー(ジベル警視)/ツユ/ジャン・クリストフ・ブーヴェ/フレデリック・ティルモン/エドゥアール・モントゥート

*****

@DVD

ちょうど、この映画が日本で公開される頃、ちょっと関係する仕事をしていたし、206 を買うことにしたんだったっけ…。
DVD の表紙にもなっている、この画像、さんざん見たんだよなぁ(--;)。

でも、映画自体は観てなかったんだけどね(^^;)。

*****

日本に対して、どんなイメージを持ってるんだか…と呆れるが、腹も立たない。(どうやら嫌っている訳ではなさそうだし)

一層、アメリカナイズされちゃったのが残念だけど、おばか過ぎて、声出して笑った。
私は、度肝を抜くギャグより、同じギャグを何度も繰り返すのって好き。

でもさぁ、406 が空を飛ぶのは、なしじゃない?

*****

続編は、観る予定。
何故か、うちに、DVD があるから…。

『恋に落ちる確率』

恋に落ちる確率
2003年/デンマーク
原題:Reconstruction
製作:タイン・グルー・ファイファー
監督:クリストファー・ボー
脚本:クリストファー・ボー/モーゲンス・ルコフ
撮影:マヌエル・アルベルト・クラロ
美術:マルティン・デ・トゥラー
音楽:トーマス・クナック
衣装:ガビ・フムニッキ
出演:ニコライ・リー・カース(アレックス)/マリア・ボネヴィー(アイメ/シモーネ)/クリステル・ヘンリクソン(アウグスト)

*****

@DVD

あらすじから、ミステリーっぽいと思って借りたのだが、最初は、訳が分からず、きょとん…。
とりあえず、画像の面白さで、観続けることが出来た。

でも、終盤になって、ほほぉ…と、まあ納得。(納得いかない部分もあるけど)
ミステリーではなかった。

切なかった。
すごく凄く、切なかった。

*****

ちなみに、公式サイトで診断したところ、私の恋に落ちる確率は、「つり橋効果タイプ」らしい。(←確率じゃないじゃん(--;))

『スーパーサイズ・ミー』

スーパーサイズ・ミー
2004年/米
原題:Super Size Me
製作総指揮:J・R・モーリー/ヘザー・M・ウィンタース
製作・監督・脚本:モーガン・スパーロック
撮影:スコット・アンブロジー
音楽:スティーヴ・ホロウィッツ/マイケル・パリッシュ
出演:モーガン・スパーロック/Dr.ダリル・アイザックス/Dr.リサ・ガンジュ/Dr.スティーブン・シーゲル/ブリジット・ベネット/アレクサンドラ・ジェイミーソン/ドン・ゴースク

*****

@DVD

これが、明日の日本の姿かも…(^^;)。

この映画の紹介の殆どで「1ヶ月間、ファーストフードを食べる」となっている。
マクドナルドと書かないところに、妙な圧力を感じる。
勘繰り過ぎだろうか?

『バルニーのちょっとした心配事』

2001年/仏
原題:Barnie et petites contrarietes
製作:フィリップ・ルスレ
監督:ブリュノ・シッシュ
脚本:ブリュノ・シッシュ/ファブリス・ロジェ・ラカン
原案:アラン・レイラック
撮影:レジス・ブロンド
美術:イザベル・デルベック
音楽:アレクサンドル・デプラ
衣装:アンヌ・ショット
出演:ファブリス・ルキーニ(バルニー)/ナタリー・バイ(リュシー)/マリー・ジラン(マルゴ)/ヒューゴ・スピア(マーク)/セルジュ・アザナビシアス(アレックス)/メラニー・ベルニエ(セシール)/ウォーレン・ザヴァッタ(Bo)/トマ・シャブロル(オリエント急行のスチュワード)/Debbie Chazen(Jenny)/Debbie Chazen(Jenny)/Ben O'Sullivan(Jeremie)/Olivia Guillet(Telephone operator)/Victoria Grulich(Marketing agency client)/Juliet Cowan(Hostess)

*****

@DVD

ありがちなドタバタのラブコメディだけど、面白いと思ったのは、5人の個性がはっきりしているからかな。
会話も、ちょっとエスプリが効いていて、楽しい。

ただ、あまりバルニーに魅力を感じないのが、難点(--;)。
格好良いマーク、若くて綺麗なマルゴ、優しい妻のリュシー、何で、皆、こんなしょぼくれたおっさんが好きなの?って思ってしまう。
フレンチコメディでは欠かせないタイプの人だとは思うけど…。
まあ、各々が、好きになっちゃったんだから、仕方ないのかな。

『サムライ』って名前の犬が、可愛い。
『ポポール』って名前の羊(?)も可愛いけどね。(ってか、それを抱いてるヒューゴ・スピアが可愛い(笑))

『TAXi』

TAXi
1997年/仏
原題:Taxi
製作:リュック・べッソン/ローラン・ペタン/ミシェル・ペタン
監督:ジェラール・ピレス
脚本:リュック・べッソン
撮影:ジャン=ピエール・ソヴェール
美術:ジャン=ジャック・ジェルノル
音楽:IAM
衣装:シャトゥーネ
出演:サミー・ナセリ(ダニエル・モラレス)/フレデリック・ディフェンタール(エミリアン)/マリオン・コティヤール(リリー)/マニュエラ・グラリー(カミーユ)/エマ・シェーベルイ(ペトラ)/ベルナール・ファルシー(ジベル警視)/ジョルジュ・ネリ(ジョー)/Guy Quang(ピザ・ジョーのオートバイライダー)/モ-リス・ミュルシア(Pensioned Taxi Driver)/サビーヌ・バイユ(Femme Prefecture)/Dan Herzberg(Paulo)/Sebastien Thiery(Driving Instructor)/エリック・ベランジェ(肉屋)/フィリップ・ドゥ・ジャネラン(空港への客)/Christophe Fesquet(Flic Radar 1)/Gerard Vantaggioli(Flic Radar 2)/エドゥアール・モントゥート(アラン)/Sebastien Pons(アキム)/Malek Bechar(ラシッド)/Gerard Dubouche(Chauffeur Gibert)/リシャール・サムエル(リヒャルト・ザメル)(1st German Gangster)/Niels Dubost(2nd German Gangster)/Franck Libert(3rd German Gangster)/Dominique Noe(Ministre)/Pierre Brichese(Chauffeur)/Stephan Chrisz(4th German Gangster)

*****

@DVD

全然頭を使わないし、何か軽いノリないんだけど、細かいところにフランスっぽさを感じる。

まずは、やっぱり、プジョー(^^)。
以前、206 に乗っていたし、ちょっと関係する仕事をしていたこともあり、PEUGEOT ってだけで、贔屓目してしまう。

でも、贔屓目抜きで、406(改) が格好良い。
おそらく、フランスでは、プジョーと言えば、大衆車なんだろう。(日本で言うトヨタとか、日産とか?)
メルセデスとは、国産大衆車 VS 輸入高級車って組み合わせで、やっぱりフランス強かった…ってトコなのかな。
でも、206 辺りなら、ホントに大衆車って感じだけど(カローラとか?)、406 は、ちょっと高級なイメージが…(マークII?)。
あ、タクシーなんだから、406 くらいじゃないと駄目か…(^^;)。

どこの国の人でも、外国に対する偏見があるものかも知れないけど、フランス人って、本当に、ドイツが嫌いなのね(^^;)。
韓国人に対する偏見にも、ちょっと笑ってしまった。

サミー・ナセリと、フレデリック・ディフェンタールの掛け合いは、くすりと笑える。
大笑いじゃないトコが良い。

特別面白い訳じゃないけど、楽な気分で観たいときには、続編も観てみようかな。

『ザ・ドライバー』

ザ・ドライバー
1978年/米
原題:The Driver
製作:ローレンス・ゴードン
監督・脚本:ウォルター・ヒル
撮影:フィリップ・H・ラスロップ
音楽:マイケル・スモール
出演:ライアン・オニール(The Driver)/ブルース・ダーン(The Detective)/イザベル・アジャーニ(The Player)/ロニー・ブレイクリー(The Connection)/マット・クラーク(Red Plainclothesman)/Felice Orlandi(Gold Plainclothesman)/Joseph Walsh(Glasses)/Rudy Ramos(Teeth)/Denny Macko(Exchange Man)/Frank Bruno(The Kid)/Will Walker(Fingers)/Sandy Brown Wyeth(Split)/Tara King(Frizzy)/Richard Carey(Floorman)/Fidel Corona(Card Player)

*****

@DVD

イザベル・アジャーニ、1955年生まれ、1978年当時23歳。…のはずなのに…(--;)。
今と変わんないじゃないですか?
化け物ですか?
(…って、しつこい?)

でも、ちょっと頬がこけていて、シャープな顔つき。
この頃のアメリカンな化粧の仕方だと、美人は、皆、こんな感じになっちゃう気が…(^^;)。

*****

台詞が少なく、登場人物に名前もない。
夜のシーンが多く、雰囲気も、何か陰鬱。
見所は、カーチェイス。

ライアン・オニールとブルース・ダーンは、狐と狸の化かし合いになるのかと思いきや、真っ向勝負で、がっぷりよつ。
挙句、こんな結末だなんて…。
嫌いじゃないけど、軽い脱力感が…(--;)。

主な登場人物は少ないのに、「こいつ、何しに出てきたんだろ?」って感じの人が殆どだったりする。
あ、ア、アジャーニさんは花の役ですから…(^^;)。

『約三十の嘘』

約三十の嘘 特別版
2004年/日
(aka Thirty Lies or So)
製作:久保田修/小川真司
監督:大谷健太郎
脚本:土田英生/大谷健太郎/渡辺あや
原作:土田英生
撮影:鈴木一博
美術:都築雄二
音楽:クレイジーケンバンド
出演:椎名桔平(志方)/中谷美紀(宝田)/妻夫木聡(佐々木)/田辺誠一(久津内)/八嶋智人(横山)/伴杏里(今井)

*****

@DVD

あまりに分かりやすい行動とか、誰が好きとか嫌いとか、何か見ている方がこっぱずかしくなったけど、面白かった。
ちょっとしょぼい(?)詐欺師たちが、可愛く思える。

余計な小細工せずに、電車内のシーンに限定されているのが、良い。
その分、説明的な会話が多い気がしたが、説明的なシーンを入れるよりは良いのかな。

ゴンゾウに、もっと活躍して欲しかった。

『トゥルー・コーリング』Vol.10

トゥルー・コーリング DVDコレクターズ・ボックス2
2003~2004年/米
原題:TRU CALLING
監督:Alan Krocker/Dan Lerner/David Barrett (II)/David Grossman/David Solomon/Guy Bee/Jes? Salvador Trevi?/Michael Katleman/Paul Shapiro/Philip Noyce/Rick Rosenthal/Sanford Bookstaver/Thomas J. Wright
原作:Albert J. Salke/Dana Greenblatt/Scott Shepherd
脚本:Chad Hodge/Chris Levinson/Doris Egan/Douglas Petrie/Jane Espenson/Jon Harmon Feldman/Paula Yoo/Richard Haetm/Robert Doherty/Roebrt Doherty/Stephanie Williams/William Sind/Zack Eestrin/Zack Estrin
出演:A.J. Cook(Lindsay)/Benjamin Benitez(Gardez)/Eliza Dushku(Tru Davis)/Jason Priestley(Jack Harper)/Jessica Collins(Meredith Davies)/Matthew Bomer(Luc)/Shawn Reaves(Harrison Davies)/Zach Galifianakis(Davis)

*****

TV シリーズ
@DVD

第19話:『D.O.A.』(D.O.A.)
D.O.A. って、データベース何とか…じゃなくて、到着時死亡(Death On Arrival)よね、きっと…(^^;)。

今までは、ジャックを嫌っていたのはトゥルーで、そうじゃなかったのがデイビスなのに、掌を返したように…。
>>>>>(ネタバレ)>>>>>
それにしても、「神に選ばれた人間」ってのは、おこがましい気がするんだけど…。

意外と、ハリソンの男らしい一言で、リンジーが戻ってくるかと思ったのになぁ。
まあ、結局、貧乏くじひいちゃうのが、ハリソンらしくて可愛いかも。

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第20話:『最愛の人』(Two Weddings and a Funeral)
大泣き(ToT)。
酷いっ!酷すぎるっ!
こんな結末ってないよぉ。切なすぎる~!

>>>>>(ネタバレ)>>>>>
前回、2人して、同時に声を聞いているから、2人とも時間を遡ったってのは分かるけど、1人しか声を聞かなかった場合は、どうなるんだろう?
片方だけが遡って、片方は普通の1日として過ごしているはずだと思うんだけど…。
でも、これまでや、この後の展開を考えると、トゥルーと一緒にジャックも遡っていることになってるみたい。
だけど、ジャックが現れるまでは、ジャックに阻止されたことはなかったんだし…。
設定に無理がある気がするけど、指摘しちゃいけない部分なんだろうか…。

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『トゥルー・コーリング』Vol.9

トゥルー・コーリング DVDコレクターズ・ボックス2
2003~2004年/米
原題:TRU CALLING
監督:Alan Krocker/Dan Lerner/David Barrett (II)/David Grossman/David Solomon/Guy Bee/Jes? Salvador Trevi?/Michael Katleman/Paul Shapiro/Philip Noyce/Rick Rosenthal/Sanford Bookstaver/Thomas J. Wright
原作:Albert J. Salke/Dana Greenblatt/Scott Shepherd
脚本:Chad Hodge/Chris Levinson/Doris Egan/Douglas Petrie/Jane Espenson/Jon Harmon Feldman/Paula Yoo/Richard Haetm/Robert Doherty/Roebrt Doherty/Stephanie Williams/William Sind/Zack Eestrin/Zack Estrin
出演:A.J. Cook(Lindsay)/Benjamin Benitez(Gardez)/Eliza Dushku(Tru Davis)/Jason Priestley(Jack Harper)/Jessica Collins(Meredith Davies)/Matthew Bomer(Luc)/Shawn Reaves(Harrison Davies)/Zach Galifianakis(Davis)

*****

TV シリーズ
@DVD

第17話:『自殺願望』(Death Becomes Her)
これで、本当に良かったのかなぁ?
>>>>>(ネタバレ)>>>>>
娘は幸せになれるのかなぁ?
死亡したはずの人物が、国外へ行くっていうからには、偽造のパスポートを使うんだろうし…。
ってことは、逃亡先で、娘は、まともな教育を受けることも出来ないかも知れないし、友人も作れないかも知れない。
もし、カーリーが生きていることが世間にバレたら(女優さんなんだし)、娘は、もっと大変な思いをするんじゃないだろうか?
娘の将来を考えたら、カーリーの行動は、一時凌ぎの、浅はかな行動に思える。

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ハリソンってば、おばかさんなんだから、もう…(--;)。

第18話:『隣人』(Rear Window)
ジャック、怪しすぎってば!(--;)(←「志村!後ろ、後ろ!」の気分)

>>>>>(ネタバレ)>>>>>
お金がないから、カード詐欺をしてるのに、現金を持ってるのはおかしいと思わないのかなぁ?
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リンジーってば、結構、軽いのね(--;)。

『トゥルー・コーリング』Vol.8

トゥルー・コーリング DVDコレクターズ・ボックス2
2003~2004年/米
原題:TRU CALLING
監督:Alan Krocker/Dan Lerner/David Barrett (II)/David Grossman/David Solomon/Guy Bee/Jes? Salvador Trevi?/Michael Katleman/Paul Shapiro/Philip Noyce/Rick Rosenthal/Sanford Bookstaver/Thomas J. Wright
原作:Albert J. Salke/Dana Greenblatt/Scott Shepherd
脚本:Chad Hodge/Chris Levinson/Doris Egan/Douglas Petrie/Jane Espenson/Jon Harmon Feldman/Paula Yoo/Richard Haetm/Robert Doherty/Roebrt Doherty/Stephanie Williams/William Sind/Zack Eestrin/Zack Estrin
出演:A.J. Cook(Lindsay)/Benjamin Benitez(Gardez)/Eliza Dushku(Tru Davis)/Jason Priestley(Jack Harper)/Jessica Collins(Meredith Davies)/Matthew Bomer(Luc)/Shawn Reaves(Harrison Davies)/Zach Galifianakis(Davis)

*****

TV シリーズ
@DVD

第15話:『ミシェルの災難』(The Getaway)
ミシェル、翌日に写真を載せ、記事を書くって言ってたけど、何を書くつもりだったんだろう?
いまひとつ、分かっちゃいないのに、中途半端な記事書くのはどうかと思うんだけど…(^^;)。

第16話:『表裏一体』(Two Pair)
もう、ジャックが怪しすぎて、怪しすぎて…(--;)。

ハリソンが、落ち込んでいたけど、次回には復活しているんだろうな~(笑)。

『愛のはじまり』

2002年/仏
原題:La Repentie(aka The Repentant)
製作:ローラン・ペタン/ミシェル・ペタン
監督・脚本:レティシア・マッソン
原作:ディディエ・デナンクス
撮影:ジョルジュ・デアン/アントワーヌ・エベレル
美術:アルノー・ド・モルロン
音楽:ジョスリン・プーク
衣装:カトリーヌ・ブシャール
出演:イザベル・アジャーニ(シャルロット/レイラ)/サミ・フレイ(ポール)/サミー・ナセリ(カリム)/オーロール・クレマン(金髪女性)/カトリーヌ・ムーシェ(部屋係のアリス)/マリア・シュナイダー(姉)/イジルド・ル・ベスコ(若い売春婦)/ジャック・ボナフェ(ジョセフ)/クリスチャン・アーロン・ブロング(結婚式場の男)(as Ari P廓fgen)/ジャン・フランソワ・ステブナン(高級パーティの男)

*****

@DVD

イザベル・アジャーニ、1955年生まれ、2002年当時47歳。…のはずなのに…(--;)。
何ですか、この若さは?
化け物ですか?
(…って、しつこい?)
そ~んなアップにしちゃっても大丈夫だなんて…。
しかも、この年齢で、このプロポーションってのは、ありなんでしょうか?(やっぱり、化け物?)

それにしても、海辺で突然、妙な踊りをおっぱじめちゃったのには驚いたよ(^^;)。

*****

邦題は、未来を予感させるが、原題は、『後悔』かな?『懺悔』かな?
過去への執着を感じさせる。(内容通り)

全体に漂う、アンニュイな雰囲気。(やっぱり、フランス映画はこうじゃないとね♪)

イザベル・アジャーニに、似合い過ぎるミステリアス(?)な役。
もちろん、かのふらふら歩きも健在。

で、サミ・フレイが、これまた、なかなか陰鬱で良い。

でも、2時間オーバーの長さには、ちょっと退屈。
少なくとも、踊るシーンは、もっと短くて良いんじゃないかなぁ。

>>>>>(ネタバレ)>>>>>
銃を持った相手ともみ合っているうちに、過って相手(銃を持っていた方)を撃ってしまったってケースって、意外と多い(映画では)。
で、必ずと言って良いほど、すぐに警察に届けようとしない。
今回なんて、本人が弁護士なんだから、何とかしろよ。

<<<<<

『17歳の処方箋』

17歳の処方箋
2002年/米
原題:Igby Goes Down
製作総指揮:ヘレン・ビードルストン/フラン・ルッチ/デビッド・ルービン/リー・ソロモン
製作:リサ・トーネル/マルコ・ウェバー
監督・脚本:バー・スティアーズ
撮影:ヴェディゴ・フォン・シュルツェンドーフ
美術:ケビン・トンプソン
音楽:イェルン・ウーヴェ・ファーレンクロック・ペーターゼン
衣装:サラ・エドワーズ
出演:キーラン・カルキン(ジェイソン・"イグビー"・スローカム・ジュニア)/クレア・デーンズ(スーキー・サッパースタイン)/ジェフ・ゴールドブラム(D・H・ベインズ)/ジャレッド・ハリス(ラッセル)/アマンダ・ピート(レイチェル)/ライアン・フィリップ(オリバー・"オリー"・スコーカム)/ビル・プルマン(ジェイソン・スローカム)/スーザン・サランドン(ミミ・スローカム)/Rory Culkin(10歳のイグビー)/Peter Anthony Tambakis(13歳のオリバー) (as Peter Tambakis)/ビル・アーウィン(Lt. Ernest Smith, Pershing Academy)/Kathleen Gati(Ida)/Gannon Forrester(士官候補生)/セリア・ウェストン(バニー)/シンシア・ニクソン(Mrs. Piggee)/グレン・フィッツジェラルド(Surfer Tommy)

*****

@DVD

ファーストシーンが印象的だったのに…。

イグビーが、もがき苦しむのは分かるが、何をしたいのか分からない。
所詮、金持ちの坊ちゃんが、井の中でじたばたやってるだけで、母親への反抗心だけから来る行動に思える。

上流の方々の人種差別(宗教差別)が不快。
これが現実なんだろうけど。
スーキーを、一目見ただけで、ユダヤ系って分かっちゃうのって、どの辺りなのか、私には分からない…。

>>>>>(ネタバレ)>>>>>
何故、
母親を殺す必然性が、よく分からなかった。

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上手な嘘がつけない嘘つきって…(^^;)。

『ソウ SAW』

SAW ソウ DTSエディション
2004年/米
原題:Saw
製作総指揮:ピーター・ブロック/ジェイソン・コンスタンティン
製作:マーク・バーグ/グレッグ・ホフマン/オーレン・クールズ
監督:ジェームズ・ワン
脚本:リー・ワネル
原作:ジェームズ・ワン/リー・ワネル
撮影:デヴィッド・A・アームストロング
美術:ジュリー・バーゴフ
音楽:チャーリー・クロウザー
衣装:ジェニファー・L・スーラージュ
出演:リー・ワネル(アダム)/ケーリー・エルウェス(ローレンス・ゴードン医師)/ダニー・グローバー(デビッド・タップ刑事)/ケン・レオン(スティーブン・タップ刑事)/ディナ・メイヤー(ケリー)/マイク・バターズ(ポール)/Paul Gutrecht(マーク)/マイケル・エマーソン(ゼップ・ヒンドル)/ベニート・マルティネス(ブレット)/ショウニー・スミス(アマンダ)/マッケンジー・ヴェガ(ダイアナ・ゴードン)/モニカ・ポッター(アリソン・ゴードン)/ネッド・ベラミー(ジェフ)/Alexandra Bokyun Chun(カーラ)(as Alexandra Chun)/Avner Garbi(父親)/トビン・ベル(ジョン)

*****

@DVD

劇場で観た時は、酔っていたので、DVD でもう一度…。(今回も飲んでるけどさ(^^;))

2度目なのに、ラストを知っているのに、息がつまりそうだった。
強引なラストだと思うのだが、繰り返して観て、あまり矛盾点が見当たらない。
>>>>>(ネタバレ)>>>>>
あんなに長時間、動かないでいるってこと以外は…。
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『エレファント』

エレファント デラックス版
2003年/米
原題:Elephant
製作総指揮:ダイアン・キートン/ビル・ロビンソン
製作:ダニー・ウルフ
監督:ガス・ヴァン・サント
脚本:ガス・ヴァン・サント
撮影:ハリス・サビデス
美術:ベンジャミン・ヘイデン
出演:ジョン・ロビンソン(ジョン・マクファーランド)/アレックス・フロスト(アレックス)/エリアス・マコネル(エリアス)/エリック・デューレン(エリック)/ネイサン・タイソン(ネーサン)/キャリー・フィンクリー(キャリー)/クリスティン・ヒックス(ミシェル)/アリシア・マイルズ(アカディア)/ジョーダン・テイラー(ジョーダン)/ニコル・ジョージ(ニコル)/ブリタニー・マウンテン(ブリタニー)/ベニー・ディクソン(ベニー)/ティモシー・ボトムズ(マクファーランド氏(父親))/マット・マーロイ(ルース氏)/エリス・ウィリアムズ(GSA 教師)/Chantelle Chriestenson(Noelle)/キム・ケニー(Assistant Principal's Secretary)/Marci Buntrock(Assistant Secretary)/マイケル・ポールセン(バリー)/アルフレッド・オノ(フォング氏)

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@DVD

後頭部から、10代の視点が伝わってくる。(寝そうだったけど)
あるがままに淡々と描かれていて、メッセージ性は、あまり感じられない。

あの事件を知っていることが前提となっている。
果たして、米国人以外が、どの程度、理解しているだろう?
メッセージがあまり伝わって来なかったのは、私が理解出来ていないせいなのかも…。

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  • Author:み
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