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『愛の嵐』

愛の嵐-無修正ノーカット完全版-
1973年/伊
122分/116分(アルゼンチン)/115分(伊)
原題:Il Portiere Di Notte(aka the Night Porter)
監督:リリアーナ・カバーニ
脚本:リリアーナ・カバーニ/イタロ・モスカーティ
原作:リリアーナ・カバーニ/バルバラ・アルベルティ/アメデオ・パガーニ
撮影:アルフィオ・コンチーニ
音楽:ダニエレ・パリス
出演:ダーク・ボガード(Maximilian Theo Aldorfer)/シャーロット・ランプリング(Lucia Atherton)/フィリップ・ルロワ(Klaus)/Gabriele Ferzetti(Hans)/Giuseppe Addobbati(Stumm)/Isa Miranda(Countess Stein)/Nino Bignamini(Adolph)/Marino Masé(Atherton)/Amedeo Amodio(Bert)/Piero Vida(Day Porter)/Geoffrey Copleston(Kurt)/Manfred Freyberger(as Manfred Freiberger)(Dobson)/Ugo Cardea(Mario)/Hilda Gunther(Greta)/Nora Ricci(The Neighbor)

*****

@DVD

退廃的なダンスのシーンは、良くも悪くも女性の監督ならでは…じゃないだろうか。

ルシアのマックスに対する思いって、どういうものなんだろう?
心情的なものでなく、肉体に刻まれた愛情なんだろうか?

でも、お腹減ってるのに、わざわざ体力を使わなくても…(^^;)。
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『まぼろし』

まぼろし<初回限定パッケージ仕様>
2001年/仏
92分
原題:Sous le sable(aka Under the Sand)
製作:オリヴィエ・デルボスク/マルク・ミソニエ
監督:フランソワ・オゾン
脚本:フランソワ・オゾン/エマニュエル・ベルンエイム/マリナ・ド・ヴァン/マルシア・ロマーノ
撮影:アントワーヌ・エベレル/ジャンヌ・ラポワリー
美術:サンドリーヌ・カノー
音楽:フィリップ・ロンビ
衣装:パスカリーヌ・シャヴァンヌ
出演:シャーロット・ランプリング(Marie Drillon)/ブリューノ・クレメール(Jean Drillon)/ジャック・ノロ(Vincent)/アレクサンドラ・スチュアルト(Amanda)/ピエール・ベルニエ(Gerard)/アンドレ・タンジー(Suzanne)/Maya Gaugler(German woman)/Damien Abbou(Chief lifeguard)/David Portugais(Young lifeguard)/Pierre Soubestre(Policeman)/Agathe Teyssier(In charge of luxury store)/Laurence Martin(Apartment seller)/Jean-François Lapalus(Paris doctor)/Laurence Mercier(Paris doctor's secretary)/Fabienne Luchetti(Pharmacist)

*****

@DVD

フランソワ・オゾンの映像の美しさ、面白さは、言わずもがな…なんだろうか。
シャーロット・ランプリングも、凄い。
物語は単純なのに、言葉であらわせないような、複雑な心情があちこちにあふれている。
結末があるようでないような話を、まとめあげる力もすばらしい。

切なく、悲しい。でも、羨ましくもある。

『レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語』

レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語スペシャル・エディション
2004年/米
108分
原題:Lemony Snicket's a Series of Unfortunate Events
製作総指揮:アルビ・ヘッチ/ジュリア・ピスター/スコット・ルーディン/バリー・ソネンフェルド/ジム・ヴァン・ウィック
製作:ローリー・マクドナルド/ウォルター・F・パークス/ジム・ヴァン・ウィック
監督:ブラッド・シルバーリング
脚本:ロバート・ゴードン
原作:レモニー・スニケット
撮影:エマニュエル・ルベツキー
美術:リック・ヘインリクス
音楽:トーマス・ニューマン
衣装:コリーン・アトウッド
特撮:マイケル・ランティエリ
出演:ジム・キャリー(オラフ伯爵)/リーアム・エイケン(クラウス)/エミリー・ブラウニング(ヴァイオレット)/カーラ・ホフマン(サニー)/シェルビー・ホフマン(サニー)/ジュード・ロウ(レモニー・スニケット(声))/ティモシー・スポール(ミスター・ポー)/キャサリン・オハラ(ジャスティン・ストラウス)/ビリー・コノリー(モンティおじさん)/メリル・ストリープ(ジョセフィーヌおばさん)/ルイス・ガズマン(Bald Man)/ジェイミー・ハリス(Hook-Handed Man)/Craig Ferguson(Person of Indeterminate Gender)/Jennifer Coolidge(White Faced Woman)/Jane Adams(White Faced Woman)/セドリック・ジ・エンターテイナー(Constable)/ダスティン・ホフマン(批評家)

*****

@DVD

ジム・キャリーは、あまり好きではないし、期待していなかったんだが、意外に面白かった。
原作を読んでみようと思う。(まずは、1巻だけ…)
4794210701最悪のはじまり 世にも不幸なできごと〈1〉
レモニー スニケット Lemony Snicket 宇佐川 晶子
草思社 2001-07

by G-Tools

妙に冷静で、無表情な子供が、良い。
エミリー・ブラウニング、美人かどうかは微妙だが、変に色っぽい(^^;)。
サニー、双子が演じていたとは…。
大人たちが大仰な演出や演技をしている中で、ダスティン・ホフマンだけが、な~んか自然体に見えて、正直、浮いてるように感じた。(出て来るのは一瞬だけど)

ティム・バートンとか、ジャン・ピエール・ジュネとかが監督でも、面白かったかも…。

続編が出れば(原作にはある)、劇場に観に行くと思う。

『きいてほしいの、あたしのこと ウィン・ディキシーのいた夏』

きいてほしいの、あたしのこと〈特別編〉-ウィン・ディキシーのいた夏
2005年/米
106分
原題:Because of Winn-Dixie
製作総指揮:ラルフ・シングルトン
製作:トレバー・アルバート/ジョアン・シングルトン
監督:ウェイン・ワン
脚本:ジョアン・シングルトン
原作:ケイト・ディカミロ
撮影:カール・ワルター・リンデンロウブ
美術:ドナルド・グラハム・バート
音楽:レイチェル・ポートマン
衣装:ホープ・ハナフィン
出演:アナソフィア・ロブ(オパール)/ジェフ・ダニエルズ(牧師さん)/シシリー・タイソン(グロリア)/デイヴ・マシューズ(オティス)/エヴァ・マリー・セイント(ミス・フラニー)/コートニー・ジャインズ(アマンダ・ウィルキンソン)/Nick Price(Dunlap Dewberry)/Luke Benward(Stevie Dewberry)/エル・ファニング(Sweetie Pie Thomas)/Marca Price(Mrs. Dewberry)/Lenore Banks(Mrs. Detweller)/B・J・ホッパー(Mr. Alfred)/John McConnell(Store Manager)/ハーランド・ウィリアムズ(Policeman)/William Arthur Pitts(Churchgoer 1)

*****

@DVD

動物&子供の感動ものかよ!って、ちょっと小ばかにしていた部分があったんだけど、ウィン・ディキシーとオパールに、暖かい気持ちになった。(←単純?)
原作の小説の方だと泣いていただろうと思う。

オパールが、無邪気過ぎないところが良い。かと言って、生意気でもない。
アナソフィア・ロブ、笑顔よりも、まじめな顔の方が可愛い。
これから気になる女優さんになりそう。

ウィン・ディキシー、笑顔が良い。

>>>>>(ネタバレ)>>>>>
『ウィン・ディキシーのいた夏』なんてタイトルだから、てっきり、雷の後、帰ってこないのかと思ったら…。
秋以降も、ウィン・ディキシーと暮らせたんじゃん。

<<<<<

『ザ・グリッド』Vol.1 陰謀

ザ・グリッド DVDコレクターズ・ボックス
2004年/米
89分
原題:THE GRID
製作:ミッチ・エンゲル
Co-Executive Producer:Joshua Brand/Ken Friedman/Patrick Sheane Duncan
Executive Producer:Brian Eastman/Tracy Alexander
監督:ミカエル・サロモン
脚本:ケン・フリードマン
原作:ケン・フリードマン/Tracy Alexander
撮影:Jon Joffin/Seamus Deasy
出演:ディラン・マクダーモット(FBI マックス・カナリー)/ジュリアナ・マルグリース(NSC マレン・ジャクソン)/ジェマ・レッドグレーブ(MI6 エミリー・タトル)/ピーター・マレック(Piter Fattouche)(CIA ラザ・マイケルズ)/バーナード・ヒル(MI5 デレク・ジェニングス)/トム・スケリット(CIA アクトン・サンドマン)/Silas Carson(Ragib)/Suzanne Bertish(Sarah Camfield)/Alki David(ムハンマド)/Piter Fattouche(Raza Michaels)/Paula Devicq(Jane McCann)/Jemma Redgrave(Emily Tuthill)/
Hrant Alainak(Yemeni Colonel)/Don Allison(Howard Masters)

*****

@DVD
TVシリーズ

『24』のような展開を期待して観たら、ちょっと違った。
話は、結構複雑。
どうしても続きが観たいって程ではないけど、更に話が込み入りそうで、続きを観ても良いかなぁといった感じ。

米の製作だが、意外と、米英両国に公平な台詞が多い気がした。

海外ドラマを観ていると、女性の上司ってのが多かったりする。
職場での男女差別は、日本ほどはないんだろうなぁ。

『皇帝ペンギン』

皇帝ペンギン -La Marche de l'empereur-
2005年/仏
85分
原題:La Marche de l'empereur(aka The Emperor's Journey)
製作:イヴ・ダロンド/クリストフ・リウー/エマニュエル・プリウー
監督:リュック・ジャケ
脚本:リュック・ジャケ/ミシェル・フェスレール
原案:リュック・ジャケ/ミシェル・フェスレール
撮影:ローラン・シャレ/ジェローム・メゾン
音楽:エミリー・シモン
出演:シャルル・ベルラン(声:Manchot pere)/ロマーヌ・ボーランジェ(声:Manchot mere)/ジュール・シトリュック(声:Manchot bebe)/
Ching-wen Chia(voice: Taiwan version)/Leon Dai(voice: Taiwan version)/
Morgan Freeman(voice: US version)/
Hikari Ishida(voice: Haha-Penguin/Japanese version)/Ryunosuke Kamiki(voice: Ko-Penguin/Japanese version)/Takao Osawa(voice: Chichi-Penguin/Japanese version)

*****

@DVD

どのシーンをとっても、絵葉書かカレンダーにでも出来そうなくらい美しい。
そして、厳しい。

妙に、あぶれたメスペンギンがどうするのかが気になる。(←私は、このペンギンかな(--;))
卵を割った夫婦がどうするのかが気になる。
生まれたばかりの子供を死なせたオスペンギンと、帰ってきたメスペンギンの様子が気になる。
メスペンギンが帰って来なかったオスペンギンと生まれたばかりの子供が気になる。
きっと厳しい現実が待っているんだろう。

こういうナレーションって、おそらくフランスだからなのかも…と思う。
子ペンギンのもこもこした感じと、ジュール・シトリュック君の姿が重なって、可笑しかった(^^;)。

ペンギンの可愛らしさは、万国共通なんだろう。
目とかをよ~く見ると、結構キツくて、鳥っぽいけど。

*****

特典のオリジナル予告編と、日本版予告編も見た。
日本版のには、「マイナス40度」とか「250km/hのブリザード」とか「120日間絶食し」とか入っている。
日本人には、数値による情報が必要なのかなぁと、ふと思った。(少なくとも、私にも、その方が分かり易い)

『バッド・エデュケーション』

バッド・エデュケーション
2004年/スペイン
106分
原題:La mala educacion(aka Bad Education)(aka Las Visitas)
製作総指揮:エステル・ガルシア
製作:アグスティン・アルモドバル/ペドロ・アルモドバル
監督・脚本:ペドロ・アルモドバル
撮影:ホセ・ルイス・アルカイネ
美術:アントン・ゴメス
音楽:アルベルト・イグレシアス
衣装:パコ・デルガド/ジャン・ポール・ゴルチエ
特撮:ホルヘ・カルヴォ
出演:ガエル・ガルシア・ベルナル(Angel/Juan/Zahara)/フェレ・マルティネス(Enrique Goded)/ダニエル・ヒメネス・カチョ(Padre Manolo)/ユイス・オマール(Sr. Manuel Berenguer)/Francisco Maestre(Padre José)/Francisco Boira(Ignacio)/Juan Fernández(Martín)/ナチョ・ペレス(as Ignacio Pérez)(Ignacio)/ラウル・ガルシア・フォルネイロ(as Raúl Gª Forneiro)(Enrique)/ハビエル・カマラ(Paca/Paquito)/Alberto Ferreiro(Enrique Serrano)/ペトラ・マルティネス(Madre)/Sandra/Roberto Hoyas(Camarero)

*****

@DVD

なかなか手の込んだストーリーと、強烈な印象を残す映像。
ガエル・ガルシア・ベルナルが光ってる。フェレ・マルティネスも、印象的(特に前髪)。
引き込まれない訳がない。
流石は、ペドロ・アルモドバル。

『ル・ディヴォース/パリに恋して』

ル・ディヴォース/パリに恋して
2003年/米・仏
117分(米)
原題:Le Divorce
製作総指揮:エリカ・ハギンズ/テッド・フィールド/スコット・クルーフ
製作:イスマイル・マーチャント/マイケル・シファー
監督:ジェームズ・アイヴォリー
脚本:ジェームズ・アイヴォリー/ルース・プラバー・ジャブバーラ
原作:ダイアン・ジョンソン
撮影:ピエール・ロム
美術:フレデリック・ベナール
音楽:リチャード・ロビンズ
衣装:キャロル・ラムジー
出演:ケイト・ハドソン(Isabel Walker)/Jean-Marie Lhomme(Immigration Officer)/ナオミ・ワッツ(Roxeanne de Persand)/Esmée Buchet-Deàk(Gennie de Persand)/Jean-Jacques Pivert(Talkative Shopkeeper)/メルビル・プポー(Charles-Henri de Persand)/カトリーヌ・サミー(Madame Florian)/サミュエル・ラバルト(Antoine de Persand)/レスリー・キャロン(Suzanne de Persand)/ティエリー・レルミット(Edgar Cosset)/ナタリー・リシャール(Charlotte de Persand)/グレン・クローズ(Olivia Pace)/Marianne Borgo(Ballet Mistress)/サム・ウォーターストン(Chester Walker)/ストッカード・チャニング(Margeeve Walker)/トーマス・レノン(Roger Walker)/ロマン・デュリス(Yves)/Elie Axas(Television Interviewer)/Humbert Balsan(Maitre Doisneau)/ベベ・ニューワース(Julia Manchevering)/Arnaud Borrel(Photographer)/ジャン・マルク・バール(Maitre Bertram)/Rona Hartner(Magda Tellman)/マシュー・モディン(Tellman)/スティーブン・フライ(Piers Janely)/Marie-Christine Adam(Amélie Cosset)/Nelson(Mathieu)

*****

@DVD

ずっと観たかった映画。

パリでの恋愛を、フランスとアメリカの文化の違いを通し、面白ろおかしく描いている(と思われる)。
映像もなかなか素敵。
エルメスの使い方とかも、おもしろい。

でも、なぜかつまらない。
期待したせいだろうか、とても残念…(;_;)。

きっと、パリを舞台にしたフランス人(せめてヨーロッパ圏内)の恋愛ものの方が面白かっただろう。
きっと、ロスを舞台にしたアメリカ人(オーストラリア人を含む)のラブコメディの方が面白かっただろう。

『死亡遊戯』

ブルース・リー/死亡遊戯
1978年/香港
85分/92分(独)/103分(香港 original premiere)/125分(香港)/54分(香港 current existing footage)/115分(日本)/40分(日本 2000 incomplete version)/100分(米)/110分(米 original premiere)/35分(米 2000 incomplete version)
原題:Game of Death
製作:レイモンド・チョウ
監督:ロバート・クローズ
脚本:ジャン・スピアーズ
撮影:ゴッドフリー・ゴダー
音楽:ジョン・バリー
出演:ブルース・リー(Billy Lo)/コリーン・キャンプ(Ann Morris)/ディーン・ジャガー(Dr. Land)/ギグ・ヤング(Jim Marshall)/Tai Chung Kim(Billy Lo)/
Biao Yuen(as Bill Yuen)(Billy Lo)/ロバート・ウォール(Carl Miller)/Kareem Abdul-Jabbar(Hakim)
/Mel Novak(Stick)/ヒュー・オブライエン(Steiner)/James Tien(Charlie Wang)/Dan Inosanto(as Danny Inosanto)(Pasqual)/Chuck Norris(Colt)(archive footage)/Roy Chiao(Henry Lo)/Russell Cawthorne(Surgeon)/Sammo Hung Kam-Bo(as Hung Kim Po)(Lo Chen)

*****

@TV

他に代役はいなかったんだろうか(--;)。

『リーサル・ウェポン』

リーサル・ウェポン
1987年/米
110分/108分(独 cut version)/117分(米 director's cut)
原題:Lethal Weapon
製作:ジョエル・シルバー/リチャード・ドナー
監督:リチャード・ドナー
脚本:シェーン・ブラック
撮影:スティーブン・ゴールドブラット
音楽:マイケル・ケイメン/エリック・クラプトン
出演:メル・ギブソン(Martin Riggs 刑事)/ダニー・グローバー(Roger Murtaugh 刑事)/ゲイリー・ビジー(Mr. Joshua)/Mitch Ryan(as ミッチェル・ライアン)(General Peter McAllister)/トム・アトキンス(Michael Hunsaker)/ダーレン・ラブ(Trish Murtaugh)/トレイシー・ウルフ(Rianne Murtaugh)/Jackie Swanson(Amanda Hunsaker)/Damon Hines(Nick Murtaugh)/Ebonie Smith(Carrie Murtaugh)
*****

@TV

突っ込みどころは多く、単純だし、こういう熱い奴って、私としてはなんか微妙。
その割には楽しんだけど。

髪型がツボ!(≧∇≦)

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