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『キル・ビル』

キル・ビル Vol.1
2003年/米・日
原題:Kill Bill :Volume 1
製作総指揮:エリカ・スタインバーグ/E・ベネット・ウォルシュ/ボブ・ワインスタイン/ハーベイ・ワインスタイン
製作:ローレンス・ベンダー
監督・脚本:クエンティン・タランティーノ
原案:クエンティン・タランティーノ/ユマ・サーマン
出演:ユマ・サーマン(ザ・ブライド ブラック)/ルーシー・リュー(オーレン・イシイ)/ダリル・ハンナ(エル・ドライバー)/デビッド・キャラダイン(ビル)/サニー千葉(ハットリハンゾー)/栗山千明(GOGO夕張)/ビビカ・A・フォックス/マイケル・マドセン/ジュリー・ドレフュス(ソフィー)/ゴードン・リュー/國村隼/北村一輝/麿赤児/ラリー・ビショップ/前田愛/大葉健二

*****

@シネプレックス

面白~い!
また、一人でにやにやしちゃったじゃん(^^;)。

日本おたくが作ったチャンバラ映画?
日本人には今更恥ずかしくって...ってのを、全力で表現されてしまった。
「ドウダー!」
こんな風にさらけ出されちゃったら、もう赤面も出来ませんって感じ(笑)。

それだけに、つっこみどころ満載!
まぁ、それはそれで、また面白かった。

内容は、「ユマ、ちょっとは手加減してやれよぉ」って感じ(ちょっとはしてたけど)。
全体的には、「タランティーノ、ちょっとは手加減してよぉ」って感じ。

タランティーノが監督した作品は初めて観たが、『ナチュラル・ボーン・キラーズ』の原案がタランティーノらしい。納得。(あの2人の気●いぶり!)
しかも、『キリング・ゾーイ』の製作総指揮もしているらしい。それも納得。(ジャン=ユーグ・アングラードが最高)

TV の宣伝で、ルーシー・リューが「やっちまいな!」って言うのが、何か妙だなぁと感じていたんだけど、ユマ・サーマンの日本語は、もっと妙...(--;)。
千葉真一@ハットリハンゾー曰く、Japanese Tongue(と英語で言っていた) を持ってるらしいけど...(^^;)。

音楽とか、映像とか、衣装とか、色んなものが合わさって、ホントに面白かった。

ソフィーの格好を、スタートレックの悪役の様な...と表現した台詞に吹き出した。(でも、周りは反応なし(;_;)) イメージはシンゾンっぽいけど...。

思わず、ZZR250 「キル・ビル」モデルのプレゼントに応募しちゃった(^^)。(←ペーパーライダーなのに)
カワサキってとこが、また良いよなぁ。

『プール』PageTop『リーグ・オブ・レジェンド/時空を超えた戦い』

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