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『ザ・コア』

ザ・コア
2003年/米
原題:THE CORE
製作:ショーン・ベイリー/デビッド・フォスター/クーパー・レイン
監督:ジョン・アミエル
脚本:クーパー・レイン/ジョン・ロジャース
撮影:ジョン・リンドレイ/フィル・メヒュー
音楽:クリストファー・ヤング
出演:アーロン・エッカート(ジョシュ・キーズ博士)/ヒラリー・スワンク(レベッカ“ベック”チャイルズ少佐)/デルロイ・リンドー(エドワード“ブラズ”ブラズルトン)/スタンリー・トゥッチ(コンラッド・ジムスキー博士)/DJ・クアルズ(“ラット”/セオドア・D・フィンチ)/リチャード・ジェンキンス(トーマス・パーセル将軍)/チェッキー・カリョ(サージ・レベック博士)/ブルース・グリーンウッド(ロバート・アイバーソン船長)/アルフレ・ウッダード(スティックリー)

*****

@DVD

そもそも、宇宙飛行士から責任者、設計者の学者先生に至るまで、総出で行く必要があったんだろうか...?
いくら何でも、そりゃ無茶だろと思うことが多過ぎ。

う~ん、設定が甘いってのは置いといたにしても...(--;)。

>>>>>(ネタバレ)>>>>>

地球は滅亡するって言っても、助かるのが分かってる。
しかも、この男とこの女は助かって、最後は喜んで抱き合うのだろうってのも予想出来てしまう。
果たして、ほぼその通りになる。

ふと思う。
『宇宙戦艦ヤマト』は、どうしてあんなに悲しかったんだろう。
最初から、帰れないというのが分かっているからだろうか?
もしかして、米で作ったら、陽気になるんだろうか?

ラット、何の役目で雇われたんだろう?
地上で活躍する役が欲しかったのかなぁ。
どこへでも侵入できるハッカーが存在するという神話って、皆結構好きなのかも知れない。
ラットが、半泣きで必死に電力を切断しようとするのがなかなか可愛かった。
鼻は、ロクサーヌだったけど...(^^;)。

最後のシーンで、ラット、御丁寧に NASA にもデータを送信していた。

<<<<<

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