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『太陽がいっぱい』

1960年/仏・伊
原題:Plein Soleil
製作:レイモン・アキム/ロベール・アキム
監督:ルネ・クレマン
脚本:ルネ・クレマン/ポール・ジュゴフ
原作:パトリシア・ハイスミス
撮影:アンリ・ドカエ
音楽:ニーノ・ロータ
出演:アラン・ドロン(トム・リプリイ)/マリー・ラフォレ(マージュ)/モーリス・ロネ(フィリップ・グリーンリーフ)

*****

音楽が名曲だという話だったが、聴いたことあるある。

『リプリー』とは違う話だった。
第一、アラン・ドロン、格好良いし...(笑)。
『リプリー』は劣等感と愛情故の犯罪(事故?)って気がしたけど、これは、欲による犯罪って気がした。

微熱のせいで、朦朧として観たんだけど、ラストは驚いた。
そう来るとは...。

『28日後...』PageTop『ディナーラッシュ』

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