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1991年/仏
原題:La Note Bleue
製作:マリ・ロール・レール
監督・脚本:アンジェイ・ズラウスキー
撮影:アンジェイ・ヤロセウィック
出演:ソフィー・マルソー(ソランジュ)/マリー・フランス・ピジェ(ジョルジュ・サンド)/ヤヌーシュ・オレイニチャク(フレデリック・ショパン)/フェオドール・アトキン
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酔って借りて来たらしい。
最後まで真剣に観続けることが出来ませんでした(--;)。
ショパンの曲は、まあ良いとして、何だか、酔っぱらいばっか出て来るんだもん(笑)。
ジョルジュ・サンドって『愛の妖精』くらいしか知らないけど、ファデットは本人がモデルじゃないの?(違うかも)
なのに、この映画の中のジョルジュ・サンドは痛いよなぁ。
ちなみに、監督・脚本のアンジェイ・ズラウスキーは、かの『ポゼッション』の監督(^^;)。
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愛人日記『愛人日記』(あいじんにっき)は、1991年にフランスで製作された映画。ビデオ・タイトルは『ソフィー・マルソーの愛人日記』。フレデリック・ショパンの半生を綴った映画で、ショパンとジョルジュ・サンドと、サンドの娘ソランジュの関係を中心に描く。イワン・ツ