スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『バリー・リンドン』

バリー・リンドン
1975年/米
原題:Barry Lyndon
製作総指揮:ヤン・ハーラン
製作・監督・脚本:スタンリー・キューブリック
原作:ウィリアム・メイクピース・サッカレー
撮影:ジョン・オルコット
美術:ケン・アダム
音楽:レナード・ローゼンマン
衣装:ミレーナ・カノネロ
出演:ライアン・オニール(レドモンド・バリー)/マリサ・ベレンソン(レディ・リンドン)/パトリック・マギー(シュバリエ・ド・バリバリ)/ハーディ・クリューガー(ポッツドルフ隊長)/スティーヴン・バーコフ(ラッド卿)/ゲイ・ハミルトン(ノーラ・ブラディ)/マリー・キーン(ベル(バリーの母))/ダイアナ・コーナー(Lischen (the German girl) (as Diana Koerner))/マーレイ・メルヴィン(サミュエル・ラント牧師)/フランク・ミドルマス(カルロス・レジナルド・リンドン)/アンドレ・モレル(グスターボス・アドルファス・ウェンドーバー卿)/アーサー・オサリバン(フィニー隊長)/ゴッドフリー・クィグリー(グローガン隊長)/レナード・ロシター(ジョン・クィン大尉)/フィリップ・ストーン(グレアム(執事))/レオン・ヴィタリ(ブリンドン卿)/ジョン・ビンドン(新兵)/ロジャー・ブース(国王ジョージ3世)/ビリー・ボイル(シーマル・フィニー(フィニー隊長の息子))/ジョナサン・セシル(ジョナサン・Fakenham大尉)/ピーター・シィリアー(リチャード卿(Lord Bullingdon's second))/ジョフリー・チャーター(ブロートン医師 (リンドン家の医師))/マイケル・ホーダーン(ナレーター)

*****

@DVD

ずっと、「バリー」が、ファーストネームだと思っていたので、いきなり驚いた(^^;)。

185分を、一気だった。

*****

それが紳士のすることか!

ま、エピローグが全てを言い尽くしているので、ごにょごにょ言わんとこ。

*****

映像が凄い。
リアリズムを追求したとか何とか、技術的なことは分からないけど…。

『カンパニー・マン』PageTop『豚が飛ぶとき』

Comment

Commentの投稿

 管理人だけに表示する

TrackBack

http://mihyamihya.blog2.fc2.com/tb.php/693-007ae485

バリー・リンドン

BARRY LYNDON(1975/米)【監督】スタンリー・キューブリック【出演】ライアン・オニール/マリサ・ベレンソン/ハーディ・クリューガー今回の1本も、前回に続いて映像美に酔いしれる1本。前回、『こうのとり、たちずさんで』の時に、他の追随を許さないと書いたばっかりな

プロフィール

み

  • Author:み
  • 只今、鑑賞中。

    (エロ系や宣伝目的など、訳の分からないコメント、トラックバックは、申し訳ありませんが、こちらの判断で削除いたします。)

ブログ内検索

Amazon 内検索

Amazon から該当商品を検索

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

カテゴリー
リンク
ブロとも申請フォーム
最新の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
過去ログ
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。