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『コンスタンティン』

2005年/米
原題:Constantine
製作総指揮:ギルバート・アドラー/マイケル・アギラー
製作:ロレンツォ・ディボナベンチュラ/アキバ・ゴールズマン/ベンジャミン・メルニカー/ローレン・シュラー・ドナー/アーウィン・ストッフ/マイケル・E・ウスラン
監督:フランシス・ローレンス
脚本:ケビン・ブロドビン/フランク・A・カペロ
原作:ジェイミー・デラノ/ガース・エニス
原案:ケビン・ブロドビン
撮影:フィリップ・ルスロ
美術:ナオミ・ショーハン
音楽:ブライアン・タイラー/クラウス・バデルト
衣装:ルイーズ・フログレイ
特撮:ジェームズ・リーディ/マイケル・フィンク/クレイグ・ハイエス/コリン・ストラウス/グレッグ・ストラウス
出演:キアヌ・リーブス(ジョン・コンスタンティン)/レイチェル・ワイズ(アンジェラ・ドッドソン/イザベラ・ドッドソン)/シア・ラブーフ(チャズ)/ジャイモン・ハンスゥ(パパ・ミッドナイト)/マックス・ベイカー(ビーマン)/プルイット・テイラー・ヴィンス(ヘネシー神父)/ティルダ・スウィントン(ガブリエル)/ギャヴィン・ロズデイル(バルサザール)/ピーター・ストーメア(ルシファー)/エイプリル・グレイス

*****

@シネプレックス

観ている間、ずっと、天使ガブリエル役のティルダ・スウィントンは、ケイト・ウィンスレットだと思っていた(--;)。
白のライダーっぽい衣装(オーバーパンツ?)が格好良い。

天国と地獄が云々…ではあるけれど、キリスト教が分からなければ理解できないなんて、難しい内容ではないと思う。
ちょこちょこ笑えるシーンがあったりして、何も考えずに観られた。
思っていた程、派手ではなかった。

ちゃんとエンドロールまで観らずに帰っちゃった人、結構居たんだけど…。

キアヌは、ちょっと、『ディアボロス』とかぶる感じがした。
私にとっては、とにかく、キアヌが格好良いってのが全てでした(^^;)。
猫の名前が『ダック』だった。
「猫なのにあひる?」と言うシーンがある。

黒猫なのに『灰色』という名の猫がいたり(『猫が行方不明』(1996年/仏))、猫なのに『猫じゃない』という名の猫がいたり(うちの猫だけど(^^;))、色々よね。
(2005/06/05)

『ムッシュ・カステラの恋』PageTop『みんな誰かの愛しい人』

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