スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『17歳の処方箋』

17歳の処方箋
2002年/米
原題:Igby Goes Down
製作総指揮:ヘレン・ビードルストン/フラン・ルッチ/デビッド・ルービン/リー・ソロモン
製作:リサ・トーネル/マルコ・ウェバー
監督・脚本:バー・スティアーズ
撮影:ヴェディゴ・フォン・シュルツェンドーフ
美術:ケビン・トンプソン
音楽:イェルン・ウーヴェ・ファーレンクロック・ペーターゼン
衣装:サラ・エドワーズ
出演:キーラン・カルキン(ジェイソン・"イグビー"・スローカム・ジュニア)/クレア・デーンズ(スーキー・サッパースタイン)/ジェフ・ゴールドブラム(D・H・ベインズ)/ジャレッド・ハリス(ラッセル)/アマンダ・ピート(レイチェル)/ライアン・フィリップ(オリバー・"オリー"・スコーカム)/ビル・プルマン(ジェイソン・スローカム)/スーザン・サランドン(ミミ・スローカム)/Rory Culkin(10歳のイグビー)/Peter Anthony Tambakis(13歳のオリバー) (as Peter Tambakis)/ビル・アーウィン(Lt. Ernest Smith, Pershing Academy)/Kathleen Gati(Ida)/Gannon Forrester(士官候補生)/セリア・ウェストン(バニー)/シンシア・ニクソン(Mrs. Piggee)/グレン・フィッツジェラルド(Surfer Tommy)

*****

@DVD

ファーストシーンが印象的だったのに…。

イグビーが、もがき苦しむのは分かるが、何をしたいのか分からない。
所詮、金持ちの坊ちゃんが、井の中でじたばたやってるだけで、母親への反抗心だけから来る行動に思える。

上流の方々の人種差別(宗教差別)が不快。
これが現実なんだろうけど。
スーキーを、一目見ただけで、ユダヤ系って分かっちゃうのって、どの辺りなのか、私には分からない…。

>>>>>(ネタバレ)>>>>>
何故、
母親を殺す必然性が、よく分からなかった。

<<<<<

上手な嘘がつけない嘘つきって…(^^;)。

『愛のはじまり』PageTop『ソウ SAW』

Comment

Commentの投稿

 管理人だけに表示する

TrackBack

http://mihyamihya.blog2.fc2.com/tb.php/794-9cb071a1

プロフィール

み

  • Author:み
  • 只今、鑑賞中。

    (エロ系や宣伝目的など、訳の分からないコメント、トラックバックは、申し訳ありませんが、こちらの判断で削除いたします。)

ブログ内検索

Amazon 内検索

Amazon から該当商品を検索

カレンダー

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

カテゴリー
リンク
ブロとも申請フォーム
最新の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
過去ログ
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。