
2002年/英・米・仏・独
101分
原題:About a Boy
製作総指揮:リン・ハリス/ニック・ホーンビー
製作:ティム・ビーヴァン/ロバート・デ・ニーロ/ブラッド・エプスタイン/エリック・フェルナー/ジェーン・ローゼンタール
監督:クリス・ウェイツ/ポール・ウェイツ
脚本:ピーター・ヘッジス/クリス・ウェイツ/ポール・ウェイツ
原作:ニック・ホーンビー
撮影:レミ・エイドファラシン
美術:ジム・クレイ/ガリー・フリーマン
衣装:ジョアンナ・ジョンストン
出演:ヒュー・グラント(Will)/ニコラス・ホルト(Marcus Brewer)/トニ・コレット(Fiona Brewer)/レイチェル・ワイズ(Rachel)/シャロン・スモール(Christine)/マディソン・クック(Imogen)/ジョーダン・クック(Imogen)/Nicholas Hutchison(John)/Ryan Speechley(Barney)/Joseph Speechley(Barney)/ナット・ガスティアン・ティナ(Natalia Tena)(Ellie )/クリストファー・ウェブスター(Ellie's Friend)/Ben Ridgeway(Lee, the Bully)/Jack Warren(Lee's Sidekick)/Russell Barr(Maitre D')/イザベル・ブルック(Angie)/Orlando Thor Newman(Louie, Angie's Kid)/Jonathan Franklin(Mark)/John Kamal(Nicky)/Joyce Henderson(Moira/SPAT)/Jenny Galloway(Frances/SPAT)/Janine Duvitski(Caroline/SPAT)/ヴィクトリア・スマーフィット(Suzie)/Amy Craven(Suzie's Baby Megan)/Rebecca Craven(Suzie's Baby Megan)/Peter Roy(Will's Dad)/Mark Drewry(Clive)/Denise Stephenson(Lindsey)/Rosalind Knight(Lindsey's Mum)/Augustus Prew(Ali)/Alex Kew(Simon Cosgrove)/クリス タラント(Himself (archive footage))/Carol Vorderman(Herself (archive footage))/リチャード・ワイトリー(Himself (archive footage))
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@TV
意外と良かったりした。
ホントに、自分でも意外…(^^;)。
扱っている内容は、結構重いのに、軽く明るく描かれていて、肩の力を抜いて観ることが出来た。
結構、笑ったりもしたし…。
『アルフィー』とちょっとかぶるんだけど、こっちの方がハートウォーミングなのは、子供を使っているせいか?
ニコラス・ホルト君は、ジュール・シトリュック君(
『ぼくセザール10歳半 1m39cm』『バティニョールおじさん』『皇帝ペンギン』)っぽい。
あからさまにプレイボーイっぽいヒュー・グラントが、彼になら騙されても良いと思ってしまうくらい格好良い(^^;)。
でも、あの歌はナシだと思う(--;)。
映画好きなんでたくさん映画の記録があって感動キラ*+。゚・(☆゚Å゚☆)・゚。+*キラ
『アバウト・ア・ボーイ』は 見るか見ないか迷い結局いつも借りずに終わりました(-"-;A ...アセアセ
意外とよかったなら、ぜひ見てみたいと思います!
またいい映画を見つけさせてもらいにきます\(*^▽^*)ノ